菜々緒、ドラマ「サイレーン」で史上最強の悪女

ドラマ

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菜々緒といえばドラマ「ファーストクラス」で悪女の確固たる地位を築き上げた。今回出演するドラマ「サイレーン」も悪女、橘カラ役を演じる。

20日スタートのドラマ「サイレーン」で悪女を演じる菜々緒。
菜々緒といえば、ドラマで意地悪な役ばかりを演じており「悪女」のイメージが強い。

沢尻エリカ主演のドラマ「ファーストクラス」で腹黒の編集者、レミ絵を演じきりこの作品で菜々緒の地位を確立した。

菜々緒の悪女っぷりの演技は「似合いすぎる」と視聴者からも高評価。
悪役を見事に演じきれる貴重な存在となった。

ドラマ「ラスト・シンデレラ」

菜々緒さんは主人公を貶めようとする役
ハマりすぎて放送後は毎回Twitterが荒れるほど。via google imghp

ドラマ「ファースト・クラス」

心のなかで罵倒しまくるという役。
人気すぎてツイッターではレミ絵のbotが作られ、レミ絵語録がつぶやかれている。

続編で沢尻以外で出演したのは菜々緒だけ。via google imghp悪女を演じるとこについて「ここまで思い切った役柄だったら、視聴者に嫌われるぐらい印象に残ったり、人の感情を左右する存在になれたらと思っています。」と話しており女優魂が感じられる。
実際の性格は、サバサバとしており飾らない性格だ。Twitterでは「自分は話した事もない人に、『絶対性格悪い』と断定される顔。笑」とツイート。バライティでは「かわいい」「キレイ」より「面白い」と言われたいそう。今回のドラマ「サイレーン」で菜々緒は橘カラ役を演じる。これについて「これまでの悪女のなかで一番の悪女」と話していおり、また「カラが主役になれるぐらいのインパクトを残したい」と気合十分だ。
アンチも多い菜々緒さんだがさらなる活躍に注目だ。


via google imghp



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