元光GENJIが書いた『Smapへ』内容にジャニーズ事務所の闇を感じる。

ジャニーズ

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元光GENJIの木山将吾氏が書いた本が、ジャニーズ事務所の闇を感じるとネット上で話題に。

via google imghp

8人目の光GENJIが書いた本が生々しい…

ジャニーズのアイドルの中で最も売れたという光GENJI。
7人グループなのですが、本当は8人だったのを知っていますか?

SMAPの解散報道を調べていると、「ジャニーズ事務所の闇」だとか「SMAP」というワードが多くみられ、最近ネット上で、木山将吾さんが書いた「Smapへ -そして、すべてのジャニーズタレントへ」という本がやばすぎると一部で話題に…

鹿砦社から2005年に出版された本です。現在は、発売中止。2010年の時点で、関係者によって発売が中止にされたそうなので、中古だとかなりの値段で売買されているのだとか。
著者は、元光GENJIの木山将吾さん。「誰?」ってなりますよね。候補生だった人ですね。その人は候補生だったのにも関わらず、ある事件をきっかけに辞退した…という話が赤裸々告白されています。恐怖。

7人体制の光GENJI

諸星くんかっこいい。via google imghp

初めて合宿所を訪ねたその日に、ジャニー氏と一緒に風呂に入らされ、全身をくまなく洗われる”泡風呂の儀式”と、入念なマッサージの洗礼を受けた木山氏。
なんかおかしいなと思いながらも、デビューをほのめかすジャニー氏の言葉に酔いしれ、大きな問題としてとらえようとしなかったという。

二回目に合宿所を訪ねると、ジャニー氏は木山氏を後ろから抱きしめ、硬くなった股間を”まるで発情した犬のように”太ももに擦り付けてきたという。
そして、そのまま擦りつけ続け、なんと服を着たままズボンの中で果ててしまったというのだ。 そして三回目に訪ねたときには、ジュニアたちが寝泊りする大部屋で舌技をしかけられ、木山氏はその口に発射してしまうことになる。

どこへ行くにもベッタリで自らが運転する車の中でも、ジャニー氏は助手席の木山氏の体を触りまくり、「キス! キスしてきなさい」とせがんできたという。
ついに一線を越えてしまうのは、木山氏がテレビに出始めたころ。いつものようにジャニー氏の舌技で、あっさりと一本抜かれてしまったが、その日のジャニー氏はそれで満足することはなく、再び、木山氏の分身に力をみなぎらせると、馬乗りになって自らの中に木山氏の分身をめり込ませ、「ああ~ん、ああ~ん」と嬌声をあげていたというのだ。

木山氏は陵辱に耐え続け、ついに光GENJIとしてのデビューという夢へのチケットを手に掴んだ。しかし、その夢は、木山氏の手からスルリと零れ落ちることとなってしまう。きっかけは、諸星和己のこんな言葉だったという。
「次は木山くんだから。注射打たれる番」
ジャニー氏の部屋にはよく分からない薬品と注射器がいつもあり、それが一体、なんの薬なのか知らされることもないまま、デビューが決まったタレントは強制的に、その注射を打たれていたというのだ。

気持ち悪いところを抜粋してます。こわい。
泡風呂の儀式とかwwもう笑うしかないです。本人たちにとっては嫌な日々だったのでしょうが、非現実的な暴露すぎてどうかしてるww

木山さん曰く、15歳~17歳まで「ジャニー喜多川氏の愛人」で「性奴隷」だったらしい。
ジャニーズ事務所は男所帯ですからね。ホモは絶対あると思いましたが、まさかのこういう形とは…
ジャニーさんも結構歳なのによくやりますね。
木山さんもデビューのためならと我慢している辺りがすごいです。やはり芸能人が売れるには体売るしかないのでしょうか。

注射を拒否し、合宿所にもいかなくなったという木山さん。それからは声もかからなくなり、取っていたはずのインタビューも全カット、宣材写真も木山さんのところだけ切り取られていたそうです。

他にも、ジャニーズジュニアを全裸で一列に並べ、肛門の写メを撮ったり、盗聴器、トイレを覗く、陰毛を集める…性的な意味で多趣味ですね。
ジャニーさんに関しては、都市伝説が非常に多いのですが、この本を見ると結構信憑性は高いのかなと思いますね。



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