プレミア12【侍ジャパン】初戦勝利

野球

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国際野球大会「プレミア12」が開幕した。
日本は韓国と対戦し初戦をは白星スタートとなった。先発の日ハム「大谷」も6回を投げきり無失点と好投を見せた。

プレミア12とは、世界上位12か国による野球国力No.1を決定する大会。
4年に1度の開催となってる。google imghp (7273)

札幌ドームで行われた初戦。
先発の大谷は、好投を見せた。via google imghp日本の初戦は、隣国の韓国。
札幌ドームで行わった初戦は、地元球団の日ハム「大谷翔平」が先発だった。
大谷は、最速161キロのストレートを武器に6回を無失点10奪三振。
韓国の先発であるキムグァンヒョンは2回ともたず、5安打2四球3奪三振2失点を記録し敗戦投手となった。
日本キラーのはずが・・・・。google imghp (7276)

7回から登板した楽天「則本」も好投し、0点に抑えた。via google imghp打線では、2回に平田適時打などで2点を先制。
5回にも平田の適時打、6回には坂本の本塁打、8回には山田の適時打で着実にリードを広げていった。google imghp (7278)


8回にヒットを打った山田哲人via google imghpWBCと言えば、日本は今まで2連覇をしている。
今回勝てば、3連覇となるのだが、そのプレッシャーは計り知れない?
今回は、小久保監督がチームを率いており、打撃コーチには元日ハムの稲葉コーチ、内野守備・走塁コーチには、仁志コーチと全体的に若い印象。

WBCに限らず、来季のプロ野球界も監督が若返っている感じが。
巨人の高橋由伸監督や横浜のラミレス監督、阪神の金本監督。
年齢が余り変わらず、兄貴的存在の方が今の選手には良いのだろうか?

WBCに限らず、来季のプロ野球界も監督が若返っている感じが。
巨人の高橋由伸監督や横浜のラミレス監督、阪神の金本監督。
年齢が余り変わらず、兄貴的存在の方が今の選手には良いのだろうか?



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