May J.が消えた真の理由と現在が悲惨だと話題に…

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「Let it go」で大ヒットし、一躍有名になった歌手のMay J.ですが、最近めっきり姿を見なくなりました。あんなに人気だったカバーの女王のMay Jに一体何があったのでしょうか・・そして現在も悲惨な状態だと話題になっています。

May J.の消えた理由と現在が話題に

「アナと雪の女王」の主題歌である「Let it go」をカバーし大人気となった、歌手のMay J.(29)。

テレビをつければところかまわず「Let it go」を歌っていた頃がもう懐かしいですね。

最近になってパッタリ姿を見せなくなったMay.Jですが、テレビから消えた真の理由と現在が悲惨すぎると話題となっているようです…。

あんなに人気だったカバーの女王May J.に一体何があったのでしょうか?港では「ただの一発屋だった」という声もチラホラ上がっているようです。

たしかにもうカバーというイメージしかありません。まずは”その後”のMay.Jからおさらいしていきましょう。

May.J、2014年NHK紅白歌合戦に出場

May.Jといえば言わずもがな、「アナと雪の女王」の「Let it go」をカバーして一躍大人気になった人物。

2014年にはテレビからひっぱりだこで、どのチャンネルに変えても「Let it go」を歌っていたといっても過言ではなかったですね。

また、同年の紅白歌合戦に出場も果たしました。

歌手としての実力はもちろん、圧倒的な歌唱力を誇るMay J.。しかし、May J.というよりカバーの人としてさすがにテレビに出過ぎましたね。

正直もうアナ雪の人という印象しかありません…。そんなこともあってか、アナ雪の人気が静まるとともに、May J.の人気も静まり返ることに。

2015年、May.Jはシングルを発売し続けるも話題にならず

2015年2月には7thシングル『ReBirth』を発売。さらに夏場にまたまたディズニーとコラボして8thシングル『Sparkle~輝きを信じて~』を発売するのですが…

懸命な活動を続けるも、中々アナ雪の時のようにいきませんでしたね。May.Jのオリジナル曲に世間の反応はまったくなし!

May.Jは残念ながら、芸人もびっくりの一発屋だったようです。

それでもまだまだこのようにディズニーコラボなんかでお仕事はあったようではありますが…

やはり、本人的には肝心のオリジナルソングで売れたかったでしょうし、CDも売りたかったことでしょう。。

2015年NHK紅白歌合戦に落選

そして2015年11月に行われた森永製菓のPRイベントでは、2015年紅白歌合戦が発表される直前のタイミングだったよう。

結果的にはMay.Jに目立った活動やヒット曲もなく、『落選』を誰もが予想していた結果でした。

しかし、集まった報道陣に紅白歌合戦出場に関しての容赦無い質問が飛び交ってしまい…

当時、歌手活動低迷の時期にあったMay J.は顔をこわばらせ絶句する場面もあったそうです。これはちょっと可哀想ですね…

May.Jには『今年も紅白に出たいですか?』『オファーがあったら出ますか?』など直球の質問ばかりだったそう。

その当時もでしょうけど、今見てもかなり痛々しい会見だったことでしょう。またさらに、May.Jが狙ってか狙わずかしてしまったことすら仇となってしまったようで…

なんでも、May.Jはこの時真っ赤なドレスで登場したため、『今年も紅白に出場する』という無言のアピールなのではないか?とも受け取られてしまっていたそうです。

May.J、ドンマイ!

この一連の流れを受け、「Let it go」時代からあった「オリジナルの代表曲が存在しない」という批判も、今や「本物の一発屋か」「消えた」という声に変わっていってしまいました。

不遇というかなんというか…

May.Jに対するネットでの声

そんなMay.Jに寄せられる声も悲惨なものばかりでちょっと可哀想になるレベル…

「ほんと技術だけのカラオケアンドロイド って感じだよな」
「似たようなのは探せば沢山いそう」
「レリゴーだからヒットしただけ」

でも、どの意見も否定はできない悲しい現状もあります。

May.J、2018年現在の活動状況も悲惨で顔も劣化

さて、こんなことがあったMay.Jですが無常にも月日は流れるもの。

2015年には紅白歌合戦に出場できなかったMay.Jは、それからどんどんと活躍の場を失うことになりました。

結果、いま現在なにしてるんだ?って状態で、まったく話題にあがることもなくなったMay J。

しかしながら、May.Jの現在の活動状況も結構悲惨で、さらにあの顔までも劣化しているというのです。これは…救いようなくなるー…

ちょっと可哀想になってくるのですが、ここからはMay Jの最近、現在の活動と顔画像を紹介していきます。

May.J.、2017年に本名“橋本芽生”名義でラジオ復活

2017年10月25日。May.Jの姿がラジオ局にありました。その際に、3年ぶりのアルバムを発売することを発表!

そして、以前May.Jが持っていたラジオ番組が1日限定で復活することも同時に発表しました。

えええ…まあ、シングルじゃなくてアルバムだから仕方ないのかもしれませんけど、3年ぶりのアルバム発売って…

ちなみに、2018年の2月頃のMay.Jの顔画像はこちら!

おー!!!むしろ前より綺麗になってる?!これはInstagramに投稿されている画像で、自撮りでもなければ雑誌撮影のような加工もないんです!

色んな場面の切り取りの画像なんだそうですよ。めっちゃ綺麗を保ってる、よかった!!

いやー、それにしても、まだ歌を歌っていたんですね。本業ですから引退しない限りは歌うしかないかもしれませんけど。。

本当にMay.Jのメディア露出がなさすぎて存在感がなくなってしまっているというのが現状ですよね。

2017年冬、May.Jの劣化が画像に現れる

先程はむしろ以前より美しくなっているのではないかと思われたMay.J。2017年2月の時点では少なくともあの画像でした。

しかし、そこからわずか数カ月後でしかない2017年の冬には、すでにMay.J.の姿が超絶劣化していると話題になってしまいました。

これはなんということでしょうか…そんなことってあるでしょうか。

音楽面ではまったく話題にならないMay.Jが、容姿の劣化だけはいち早く盛り上がってしまう残念さ。その衝撃の写真はこちらです!

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・ 本日のお仕事はメイちゃんのヘアメイク💄✨オールバック×ウェットヘアでCoolBeautyに。。。 #mayj. #work #hairmakeup #ウェットヘア #素晴らしいパフォーマンスに見とれて聴き入って感激でした #新しい世界を知りました Repost from @mayjamileh @TopRankRepost #TopRankRepost Such a beautiful person and a wonderful skater she is✨ Ravishing performance at “Fantasy on Ice” today⛸ I hope she liked my sailor moon presents🌙 haha Love you❤️ メドちゃん(メドベージェワ)のパフォーマンスとても素晴らしかったです✨そしてとっても可愛らしくて優しい😍大好き😘 #Medvedeva #FantasyOnIce

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まさかのー!!!想像していた以上にヤバいですね。May.J.っていくつなんだっけと思いきや、2018年現在29歳。

うーん、まあ確かに20代後半から老け始めるのは分からなくもない。しかしこの写真を見て「29歳」と言われるとちょっとびっくりするかも。


May.J、老けてる…やっぱり苦労してるんでしょうか。。ネットでもMay.Jのこの顔を見た人たちは軒並みショックを受けています。

・おばはんやん

・顔違う

・チェンジん

・ハーフっぽさゼロ

2018年春現在のMay.Jはもっと老けてしまう【悲報】

2017年冬の時点で散々な言われようだったMay.Jでしたが、それからまた数ヶ月を経たMay.Jの姿はもっと見るに堪えなくなってしまいました。

まずこちらの画像を見てもらうと以前とのギャップが。えええ…もう顔ぜんぜんちがくないですか?なんでしょう、目元とほうれい線が原因かな?

頬の存在感も一段とアップしてしまっているような気がします。。次が、2018年5月10日のMay.Jですが眉毛も控えめになったかと思いきや…

舞台用とか外ゆきのメイクではないのも原因なのかもしれませんけど、劣化はんぱない!

でもこの画像ってMay.Jが自ら自身の公式アカウントに投稿してる画像なんですよねー。良いのか。。

やっぱ目元ですかねー。前にも言われてましたけど目元のくぼみとか劣化が激しい気がします。

本当に、オーラが完全になくなってしまったように見受けられるMay.J…残念でなりません。

May.Jの現在の活動はかなり地味!

そんなこんなで、顔まで劣化してしまった残念すぎるMay.J…

May.Jは有名な歌手であるのにも関わらず、現在の活動はかなり地味です。

ライブも地方の小さなコンサートホールで行うのが基本となっており、ときには学園祭で行うこともあります。

また、握手会などほかの歌手ではまずやらないであろうファンとの交流を深めるイベントを行っています。

10thシングルとして八代亜紀とコラボレーションした『母と娘の10000日 ~未来の扉』をリリースしたものの、八代亜紀の名を借りても話題にすらなりませんでした。

2017年12月31日にはユニバーサルスタジオジャパンのニューイヤーズセレブレーションやに出演。

2018年1月27日にはタイのジャパンエキスポタイランド2018への出演など、大きな仕事は入っているんです!

入ってはいるんですけども、イベントもテレビ出演もほかにぱっとしたものはありません。

May.Jにふたたび注目が集まる日はこの先あるのか不安になるほどのスケジュールでした。

いやー、しかし老けたなあ。。仕方がないとはいえ、、老けちゃったなあ。

May.Jが嫌われる理由とは

さて、May.Jがここまで可哀想な感じになっていることはおわかり頂けたとは思います。

しかしながら、May.Jが絶好調だった2014年頃だってMay.Jはかなり視聴者から嫌われていましたよね。

その当時のことを知る人も結構いるかもしれません。

SNSではMay.Jが嫌いだという投稿を見かけることなんてザラにありました。

では、なぜここまでMay.Jは嫌われるのか、May.Jが嫌われる理由を調べてみました。

May.JはライブもCDもカバー曲ばかり

May.Jについて度々言われていることが、「オリジナル曲がパッとしない」「代表曲がわからない」ということです。

May.Jってどんな曲を歌っている?と聞かれても、カバー曲である「Let It Go」くらいしか思い浮かばない人も多いのではないでしょうか。

このようにMay.Jのオリジナル曲は目立たないどころか、May.Jは本当にカバー曲が多いのです。

CDはもちろんですが、ライブもカバー曲ばかり。あるライブでは16曲中8曲と、半分もの曲がカバー曲だったそうです。

歌唱力の高さは評価されているものの、自分の曲では勝負できないところが嫌われる理由のひとつとなっているようです。

なお、May.J自身はカバー曲でしか勝負できないことを理解して悩んでいるとのこと、

May.Jは勘違いと調子の乗り方がすごい

「アナと雪の女王」の「Let It Go」を歌ったことで話題になったMay.J。

話題の歌手ということで当然のごとく紅白歌合戦に関する話が振られることがあるようです。

May.Jは紅白歌合戦の出場があるのではという意見に対して、決まってもいないのに「スケジュールは今から空けている」「手帳にも仮予定と入れている」と強気の発言をしたのです。

このMay.Jの強気の発言に対して「調子に乗るな」「紅白歌合戦に出るならMay.Jではなく松たか子」という大バッシングを受けました。

また、May.Jはそもそもなぜ「アナと雪の女王」のエンディングを歌っているのかという意見もありました。

May.Jはそれに対して、以下のように発言。

「どんな作品もそういう(エンディングなどはアーティストが歌う)仕組みになっている。それを理解されていないのが残念。」

しかし、これもMay.Jの勘違いで発言が裏目に出てしまうことに。

「なぜMay.Jがエンディングを歌っているのか」という世間の声の真意は、「May.Jではなく松たか子がエンディングを歌って欲しい、松たか子の「Let It Go」を聞きたい」ということだったのです。

このように、勘違いと調子の乗り方がすごいという部分も、May.Jが嫌われる理由になっています。

May.Jのアナ雪への便乗がすごい

May.Jは「Let It Go」で注目を集めたことで、ここぞとばかりに「アナと雪の女王」に便乗しました。

May.Jのツアーグッズとして「アナと雪の女王」のTシャツを販売。

歌番組にはエルサの衣装で登場と、「アナと雪の女王」への便乗がすごかったのです。

あまりの便乗っぷりに視聴者は飽き飽き、呆れ、そして見向きもしなくなってしまったようです。。

May.Jは、もしかしたらここで思い切って自身の歌を聞かせるべきだったかもしれませんね。

なんて今更言っても後の祭りですけども。。

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まとめ

「Let it go」以降すっかり需要がなくなり、テレビでもまったく見なくなってしまったMay.J。ですが、May.J本人も色々と悩んでいるようですね。

May Jは歌手としての実力は十分あると思うので、埋もれてしまうのはもったいない。ここは一つディズニーにもう一度チャンスを与えてもらうしかなさそうです。助けてディズニー!

ウルトラマン…?(笑)。。今後のMay Jに期待です。



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