マエケン、メジャー初勝利より先に初ホームランwww

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初先発に先んじて初ホームランを放った前田投手。広島カープ時代からマエケンのバッティングはすごかったのか!?ドジャースに移籍し、投手だけでなく打者としても魅せるマエケン!!

マエケンがメジャーデビュー戦でソロ本塁打

初ホームラン!!

初ホームラン!!

via google imghp大リーグのドジャースに所属する前田健太投手は、6日メジャー初先発となるパドレス戦にてホームランを放ちました。メジャー初勝利よりも先に初ホームランとは、さすがマエケン・・・もっていますね。メジャーの日本人投手でホームランを放つのは野茂元プロ野球選手以来という快挙!!投手であればホームランを打つこと自体稀といえます。初先発で緊張もしていたでしょうし、その中でのこの結果はすばらしいです。そしてピッチングでも5回、69球、3安打、3奪三振、無失点ととても安定した投球をみせてくれました。これで日本だけでなく、アメリカでも有名になりそうですね。

マエケンのバッティングセンス

日本人ならみんなが知っている日本球界エースの前田健太投手。通称・マエケンで親しまれています。前田投手はあの名門PL学園出身で、ドラフト1順で広島カープに入団しました。なんといっても成績が凄いです。安定した登板に加え。2010年からは防御率を3割にしたことがありません。2012年には防御率1.53というとんでもない成績を残しているのです。前田投手のバッティング

前田投手のバッティング

via google imghpホームランを放ちましたが、バッティングのほうはどうなのでしょうか。調べてみたところ、広島カープでの通算打率は1割4分7厘・・・。投手なのだから当然です。あの二刀流で有名な大谷選手は打率2割4分8厘。だいぶひらきはありますね。広島時代には2本塁打の記録しか持っていません。であれば、初メジャーでホームランとはよほど運がよかったのかもしれませんね。

前田投手がドジャース移籍

前田健太投手は2016年1月7日にロサンゼルス・ドジャースとの契約を発表しました。長年、エースピッチャーとして活躍していた広島カープから離れ、ドジャースへ移籍しました。カープファンからすると、前田投手のイメージカラーはカープの赤。いつも赤を基調とするユニフォームを着ていたので、当たり前です。それがドジャースへ移籍してしまったために、赤を脱ぎ捨て、青へとシフトチェンジ。これはさすがにファンではない方にとっても違和感が・・・。これからドジャースで活躍すれば、青も慣れてくるでしょう!そして、気になるのはやっぱりお金ですよね。前田投手はどのくらい契約金をもらったのでしょうか。

契約内容は8年総額2500万ドル+先発数とイニング数に応じて最大1億620万ドルに達する出来高と報じられています。これは基本年俸28億円、出来高次第では100億円を超える計算となります。額が大きすぎてよく分からないですね。ほかの日本人選手と比較してみましょう。田中将大投手

田中将大投手

総額1億5500万ドルの7年契約

161億円via google imghpダルビッシュ有投手

ダルビッシュ有投手

5600万ドル+出来高400万ドルの総額6000万ドルの6年契約

46億円via google imghp松坂大輔投手

松坂大輔投手

総額5200万ドルの6年契約

60億円via google imghp田中投手の年俸がずば抜けていますね・・・。ダルビッシュ投手や松坂投手と比べても前田投手の年俸は低いです。入札金もあるので前後はするでしょうが、日本を代表する投手なのにこの年俸はどうなのでしょうか。出来高で増えるとはいっても・・・。前田投手は活躍すること前提で契約したのでしょうね。ぜひ100億円を超えてもらいたいです。

マエケン体操封印か??

マエケン体操

マエケン体操

広島カープ時代のマエケン体操。これを前田投手が披露すると歓声も!via google imghp前田健太投手は実力はもちろんのことですが、ベンチ前での独特の体操でも話題となりました。それがこのマエケン体操です。肩甲骨周りのストレッチを行い、可動域を広げ故障防止をした体操は広島カープ時代から行われており、日本ではとても有名なものとなり、恒例行事となっていました。この肩をぐにゃぐにゃと回して肩の血流を良くするマエケン体操は、肩こりに効果的という話もあり、肩甲骨を動かすことがいいようです。前田投手ほど速く肩をまわすのは難しいようですが、デスクワークの合間などにやれば、肩がほぐれること間違いなし!しかし、そのマエケン体操がメジャーでは禁止となったらしいのです。。メジャーでは試合中にベンチ前で投手や交代野手が行うキャッチボールを来季から禁止することが決まりました。これによって、ベンチ前では前田投手のマエケン体操は見られなくなりました。多くの日本のファンは、メジャーでも同じようにマエケン体操を期待してただけあって、とても残念でしょう。前田投手がメジャーでもっと活躍したら、マエケン体操を認めて欲しいですね。

マエケンのこれからに注目!!

Twitterでも前田投手の初先発での初本塁打にはみなさん驚きが隠せないようですね。メジャーで二刀流とは、大谷投手もびっくりでしょう。このままメジャーで投手でも打者でも良い成績を残していってほしいです。

初先発に先んじて初ホームランを放った前田投手。広島カープ時代からマエケンのバッティングはすごかったのか!?ドジャースに移籍し、投手だけでなく打者としても魅せるマエケン!!

マエケンがメジャーデビュー戦でソロ本塁打

初ホームラン!!

初ホームラン!!

via google imghp大リーグのドジャースに所属する前田健太投手は、6日メジャー初先発となるパドレス戦にてホームランを放ちました。メジャー初勝利よりも先に初ホームランとは、さすがマエケン・・・もっていますね。メジャーの日本人投手でホームランを放つのは野茂元プロ野球選手以来という快挙!!投手であればホームランを打つこと自体稀といえます。初先発で緊張もしていたでしょうし、その中でのこの結果はすばらしいです。そしてピッチングでも5回、69球、3安打、3奪三振、無失点ととても安定した投球をみせてくれました。これで日本だけでなく、アメリカでも有名になりそうですね。

マエケンのバッティングセンス

日本人ならみんなが知っている日本球界エースの前田健太投手。通称・マエケンで親しまれています。前田投手はあの名門PL学園出身で、ドラフト1順で広島カープに入団しました。なんといっても成績が凄いです。安定した登板に加え。2010年からは防御率を3割にしたことがありません。2012年には防御率1.53というとんでもない成績を残しているのです。前田投手のバッティング

前田投手のバッティング

via google imghpホームランを放ちましたが、バッティングのほうはどうなのでしょうか。調べてみたところ、広島カープでの通算打率は1割4分7厘・・・。投手なのだから当然です。あの二刀流で有名な大谷選手は打率2割4分8厘。だいぶひらきはありますね。広島時代には2本塁打の記録しか持っていません。であれば、初メジャーでホームランとはよほど運がよかったのかもしれませんね。

前田投手がドジャース移籍

前田健太投手は2016年1月7日にロサンゼルス・ドジャースとの契約を発表しました。長年、エースピッチャーとして活躍していた広島カープから離れ、ドジャースへ移籍しました。カープファンからすると、前田投手のイメージカラーはカープの赤。いつも赤を基調とするユニフォームを着ていたので、当たり前です。それがドジャースへ移籍してしまったために、赤を脱ぎ捨て、青へとシフトチェンジ。これはさすがにファンではない方にとっても違和感が・・・。これからドジャースで活躍すれば、青も慣れてくるでしょう!そして、気になるのはやっぱりお金ですよね。前田投手はどのくらい契約金をもらったのでしょうか。

契約内容は8年総額2500万ドル+先発数とイニング数に応じて最大1億620万ドルに達する出来高と報じられています。これは基本年俸28億円、出来高次第では100億円を超える計算となります。額が大きすぎてよく分からないですね。ほかの日本人選手と比較してみましょう。田中将大投手

田中将大投手

総額1億5500万ドルの7年契約

161億円via google imghpダルビッシュ有投手

ダルビッシュ有投手

5600万ドル+出来高400万ドルの総額6000万ドルの6年契約



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