【ランキング】ジブリ興行収入高い順に並べてみた

映画

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日本人なら誰もが知っているジブリ。数多くの作品が公開されています。その中で興行収入が高かったものから順にランキング化しました。

‘s video 【 STUDIO GHIBLI 1984 – 2014 🎥 】 . To all Followers Thank you so much for 10k ꙭ҉ ♡︎ᵎᵎᵎ . 宮崎駿監督のビックニュースが頭から離れませんが、、 なんと数日前にフォロワー1万人を達成いたしました!!!! . いつもいいね、コメント本当にありがとうございます! 変動はあるかと思いますが、、フォローしてくださってる皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです!😭✨🙏🙇 そして、久しぶりに全作品動画を作りました。風シーンがメインです! . . ジブラーさんの投稿を見たりジブリトークすることが本当に楽しくて癒しで、この1年半でジブリ知識が増えた気がしてます😁♪絡んでくださるみなさんありがとうございます✨✨✨ . . 投稿が空いてしまったりすることもありますが、 これからも色々なジブリの世界をみなさんと共有してお話できたらなと思っています🍃 . . コメントも︎返信かいいねをなるべく全部するようにしているので(過去の投稿は気付きにくいです)、お時間があるときにでも残していってもらえるととっても喜びます☺︎︎💕 . . ジブコレ ꙭ҉ . #ジブコレ動画 #ジブリ #スタジオジブリ #ghibli #studioghibli #ghiblistudio

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ジブリ作品、興行収入ランキング

ランキングシリーズ

今回は「スタジオジブリ作品興行収入ランキング」です!

筆者、非常にジブリが好きでして、全作品持ってます。

ジブリで育ってます。なのでこの記事書けることに喜びを感じています。

10位~1位を公開年、興行収入、

筆者のコメント入れつつ紹介していきます。

(※豆知識もあるよ!!!!)

第10位「平成狸合戦ぽんぽこ」

興行収入44.7億円
1994年公開
高畑勲監督作品via google imghp

第9位「紅の豚」

うちから5分の小さな映画館。特別上映が週一回くらいずつあって、ジブリアニメは月一ペース。日本語オリジナル版字幕つきで上映してくれるからありがたい。「紅の豚」は、日本で封切りしたころ一度観たけど、なぜ豚がハードボイルドしてるのかよくわからなかった。そしてやっぱり今回も、なぜ豚でなきゃいけないのかよくわからなかった。人間の姿だったのに、豚になっちゃったんだけど。その他、もろもろ私にとって謎が多い映画です。加藤登紀子の歌声が懐かしかった。🙂 #映画#スタジオジブリ#アニメ#ghiburi#cat #anime #japan#紅の豚 #emaginetheater

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興行収入 54億円
1992年公開
宮崎駿監督作品via google imghp10位と9位は90年代前半公開の作品がランクイン!

「平成狸合戦ぽんぽこ」

ストーリー展開のテンポが非常に良いです。

内容もわかりやすいものになっているので、小さなお子さんでも

楽しく鑑賞できる作品です。

「紅の豚」

90年代に公開されたジブリ作品で最も好きな作品ですね。

「え?なんで豚??」と思われた方も多いと思います。

筆者も最初、すごく疑問でした。「豚になった経緯なしかよ!」って。

実はポルコ、元イタリア空軍の大尉でエースだったのですが

隊社会が嫌になったため、自身に魔法を掛けて豚になった…という

ことになっています。

第8位「猫の恩返し」

#猫の恩返し

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興行収入 64.6億円
2002年公開
森田宏幸監督作品via google imghpジブリ作品の中で最も「ジブリっぽくない」と思います。

これは知っている人が多いかもしれませんが、

「耳を澄ませば」と「猫の恩返し」の原作者が同じなんですね。

耳を澄ませばの中で、月島雫が小説を描いているシーンがあるんですが

その作品が「猫の恩返し」ということになっています!

バロンに似た人形が「耳を澄ませば」にも登場します。

猫の恩返しは、ただただバロンがかっこいい。

第7位「ゲド戦記」

#ジブリ #ゲド戦記

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興行収入 76.5億円
2006年公開
宮崎吾朗監督作品via google imghp宮﨑駿先生の息子さんである宮崎吾朗監督の作品です。

理解するのに時間がかかる作品でした。

原作を端折っている部分があるので、「?」が止まらない。

筆者も原作を読んで理解しました。

すごくおもしろい作品です。

第6位「借りぐらしのアリエッティ」

🎀過去見たシリーズ🎀 🍀#借りぐらしのアリエッティ #友井3姉妹 #備忘録 #映画 #映画好き #M_映画ノート #2010年映画


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興行収入 92.5億円
2010年公開
米林宏昌監督作品via google imghp家族で鑑賞するのにオススメな一作。

内容は良かったのに、話の終わり方が微妙な感じだったので、

スッキリしなかった思い出があります。

「二人はどうなったの?!」って。

第5位「風立ちぬ」

興行収入 120.2億円
2013年公開
宮崎駿監督作品via google imghp宮﨑駿引退作品です。

初めて自分の作品で涙を流したそうです。

夢と現実を行ったり来たりしているので話を整理するのに時間がかかります。

夢を追う一人の青年の物語です。

話のモデルとなった方が存在しており、それを元に創られています。

第4位「崖の上のポニョ」

興行収入 155億円
2008年公開
宮崎駿監督作品via google imghp大橋のぞみちゃんですね(´・ω・`)

筆者は、ジブリ作品の中ではこれが最も鑑賞回数が少ないです。

映像自体は宮﨑駿らしさを感じたんですが、ストーリーがいまいちでした。

第3位「もののけ姫」

興行収入 193億円
1997年公開
宮崎駿監督作品via google imghp周囲で聞いても必ず名前が上がるほど人気作品ですね!

実は、スタジオジブリの認知度が跳ね上がったのはこの作品。

プロデューサーに就任した鈴木氏が企画・宣伝・広告等全てを取り締まり

メディア露出を増やし始めたのが「もののけ姫」なんです。

第2位「ハウルの動く城」

🎀過去見たシリーズ🎀 🍀#ハウルの動く城 #備忘録 #映画 #映画好き #M_映画ノート #2004年映画

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興行収入 196億円
2004年公開
宮崎駿監督作品via google imghpハウル役が木村拓哉さんでお馴染みです。

初めてキムタクかっこいいと思いましたね。

「ハウルの嫁になりたい人生だった」と常日頃ぼやいているくらい好きです(^ω^)

幼少期にハウルはソフィと出会っており、その際に「未来で待ってて」

と言われるんですね。

それを信じ続けて、見つけた時に出た言葉が

映画序盤の「やあ、探したよ」なんです。

言葉の繋がりが分かった瞬間歓喜\(^o^)/ジブリ深い…そして・・・・一位の発表!!!!

第1位「千と千尋の神隠し」

興行収入 304億円
2001年公開
宮崎駿監督作品via google imghp納得の第1位です。

筆者、8回映画館に通いました。っていうくらい惹かれました。

別世界に行くことで、千尋が心情的に成長していくので

応援したくなりますね!!ハク様が千尋好きすぎてつらい!(笑)

様々な場所・建物が、舞台となる湯屋のモデルとなっており、

東京から近い場所だと長野県の金具屋ですね。

筆者も行きましたが、雰囲気バッチリでした。

ジブリだと海外にもたくさんのモデルとなった場所があるので

ググッて旅行ついでに観光するという手もあるかもしれませんね!!


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