ドラマ「下町ロケット」好発進

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今クールの日曜日午後9時より放送している
TBSのドラマ「下町ロケット」が好発進している。

10月18日より始まった日曜ドラマ「下町ロケット」。
初回平均視聴率は16.1%、第2話は17.8%で順調なスタートを切っている。主人公の「佃」を演じる阿部寛

主人公の「佃」を演じる阿部寛

佃は、元宇宙科学開発機構の研究員だが、阿部寛自身も中央大理工学部を卒業している。そのため「理数系だから、すごく共感しやすい。」らしい。via google imghp「下町ロケット」は大ヒットしたドラマ「半沢直樹」の作者である池井戸潤さんが原作。
話しの内容は、主人公が宇宙科学開発機構の元研究員で、実家の町工場・佃製作所を継いだがロケットエンジン開発を諦めきれず、さらに大企業に立ち向かっていく様が描かれている。阿部寛の娘役の土屋太鳳

阿部寛の娘役の土屋太鳳

今回、反抗期の娘役を演じている土屋太鳳。
ふわっとしたイメージのある彼女だが、今回はちょっとイメージが違っている?via google imghp反抗期の娘役の土屋太鳳とは、普段は仲良しだという阿部寛。
ドラマ内では上手くいっていない親子関係だが、撮影現場では、とても和気あいあいとしているらしく、おしゃべりも沢山するとか!?
さらに、彼女本来のふわっとした雰囲気に癒やされているらしい。佃製作所には、将来有望のイケメンたちが働いている。
ジュノンスーパーボーイコンテストや仮面ライダー出身者と出世俳優の王道出身が集まっている。竹内涼真

竹内涼真

佃製作所の技術開発部長である山崎光彦演じる安田顕の一番のオススメ。
仮面ライダードライブでは主演を務めていた。via google imghp佐野岳


佐野岳

スポーツマンNo.1決定戦でも有名な佐野岳。via google imghp今クールの視聴率は、「下町ロケット」VS「相棒」の構図。
2話では、僅差で「相棒」をかわした「下町ロケット」だが、新相棒の反町の評判もまずまずなだけに「相棒」も伸びてくる可能性大。

個人的に相棒ファンであるため、今後に期待している分、相棒優勢かと。
歴代の相棒の中でも好きなシリーズであるミッチーに続き、反町のシリーズも
同様の臭いがし、楽しみである。

個人的に相棒ファンであるため、今後に期待している分、相棒優勢かと。
歴代の相棒の中でも好きなシリーズであるミッチーに続き、反町のシリーズも
同様の臭いがし、楽しみである。


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