Googleマップに適当な大学名入れると面白い現象が!

SNS

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

今や全国にある多くの数がある大学。その大学を適当な名前にしてgoogleマップで検索すると面白いことが起きる。その一例をあげているが確かになんの根拠があるか定かではないがその検索にあった大学が出てくるというものだ!

大学選びに有利?googleの遊び心か?

自分の大学が周りからこう思われてるかも?

大学に通ってる人や卒業した人、これから進学を考えている人。
いろいろな人がいると思いますが、自分の大学が周りの大学や近所の人から、はたまた世間からなんて思われているか気になりませんか?
これを読まれている中に次の大学と関わりがある人がいたら申し訳ない。
例えば、MARCH最後の牙城と呼ばれている法政大学は「あほうせい=アホ法政」と言ったり、日東駒専の駒沢大学は「このざま大学」と呼ばれたりいろいろ呼ばれ方がある。

一例だが見てみよう。

東京大学=灯台

京都大学=狂大

慶應義塾大学=低能未熟大学

早稲田大学=和田大学 

同志社大学=どうやん

立命館大学=リっちゃん

このように様々なよろしくない呼ばれ方がある。
数多くある大学にはつきものだ。

では、全国に数多くある大学だが実際に存在しない適当な大学名をgoogleマップを使って探してみたらなんて表示されるか試してみよう。

たまげた大学

立教大学がなぜかたまげた大学と検索すると出てくる!(笑)via google imghp

倒置法大学

首都大東京が出てくる!
倒置法って検索する?via google imghp

学食がおいしい大学

東洋が学食の美味しい大学なんですな!
行ってみたい(笑)
ちなみに立教はラウンジはキレイだが学食は普通

大天使大学


札幌にある医療系に女子大で天使大学という大学名。
よくネタにされているが、学生に聴いてみると結構いい大学のようだ。via google imghp

変態大学

私立聖トマス大学
なんで変態なのだろうか?
googleに聞いてみたいvia google imghp

ワイの大学

ワイの大学はワイモバイル学芸大学(笑)
確かに略したらワイ大だ!via google imghp

辛い大学

辛い大学は京大だった。
これが少しでも進学の頼りになれば・・・via google imghp

オタク大学

まあ分からなくもないのがまた笑える!via google imghp

貧乏大学

慶應大学が貧乏はどうだ?
確かに、早稲田みたいに大人数を入れない制限を設けているだけに学費での資金の流入は難しいが卒業生などからの寄付が多いだけにそこまで貧乏とはいえないだろうvia google imghpこのように全国津々浦々な大学が検索に引っかかるだけに、現代で重宝されてるgoogleマップはいろんなところの位置情報だけではなくこういったキーワードを入れたら引っかかるくらい、メジャーな大学や学校が増えたということだろうか。
なんせ自分たちの生活に関わってくることだけに信用を起きたいというのもあるが、今回の件でこんな検索の仕方や遊び方を提案してくれるgoogleを今後も使っていきたいと思う。現在の日本シェアを見てもgoogleの普及率が圧倒的に高く70%後半にも及んでいる。
これは単に便利だとかいうものではなく便利かつユニーク性に飛んだコンテンツを採用していってることが背景にある。
世界的にみてもgoogleの検索エンジンは一強と言わざる負えないくらい席巻している。
さらに日本ではiPhoneの人気が高く、アップルも日本に向けたコンテンツを取り入れて人気を保とうとしている。
しかし、世界的にればいかにAndroidの人気が高いか知ることになるだろう。
ブランドに弱い日本人特有なのだろうか?

一番高いのはスペインで日本はまだ半分も満たしてない。via google imghpだが、なぜiPhoneのシェアが高いのだろうか?
普段から我々はgoogleのコンテンツを使用することも多いはずだ。
Gメールにgoogleドライブ。
そういった便利なコンテンツを日常で使っているはずなのに、Androidを使わないのか?
おそらくそれは、ソフトバンクの参入もある。
昔はauとdocomoの2社が大きく携帯電話界を引っ張ってきた。
しかし、スマートフォンの進出と共にソフトバンクという新しい企業が参入してきた。
そこで扱っていたのがiPhoneだった。
まだガラケー全盛の時代に画期的なスマートフォンの導入は革命をもたらし、そこに人々も物珍しさに流れ込んできた。
そして使用感のよさが瞬く間に噂、SNSで広がりをみせてソフトバンクという会社をメジャーにしていった。
ソフトバンクが打ち出していたiPhoneの名残が今もなお残っていることがあるだろう。
しかし、徐々に日本でもAndroidの人気が確保されてきた事は間違いない。
街なかでもAndroidとiPhoneを使う比率は半々くらいだ。
それは本体の安価なコスト、さらに何と言ってもメモリーカードを使えるという点が大きい。
このiPhoneにないところを活かし今後はさらにシェアを拡大していくであろう。
そしてgoogleにはまだまだ面白いコンテンツの開発と普及を期待したい。

今や全国にある多くの数がある大学。その大学を適当な名前にしてgoogleマップで検索すると面白いことが起きる。その一例をあげているが確かになんの根拠があるか定かではないがその検索にあった大学が出てくるというものだ!

大学選びに有利?googleの遊び心か?

自分の大学が周りからこう思われてるかも?

大学に通ってる人や卒業した人、これから進学を考えている人。
いろいろな人がいると思いますが、自分の大学が周りの大学や近所の人から、はたまた世間からなんて思われているか気になりませんか?
これを読まれている中に次の大学と関わりがある人がいたら申し訳ない。
例えば、MARCH最後の牙城と呼ばれている法政大学は「あほうせい=アホ法政」と言ったり、日東駒専の駒沢大学は「このざま大学」と呼ばれたりいろいろ呼ばれ方がある。

一例だが見てみよう。

東京大学=灯台

京都大学=狂大

慶應義塾大学=低能未熟大学

早稲田大学=和田大学 

同志社大学=どうやん



ページトップへ