武井咲さん低視聴率の汚名返上できず。

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武井咲さんの主演ドラマ「エイジハラスメント」が最終回を迎えましたが、平均視聴率8.8%と、「低視聴率の女王」の汚名返上出来なかったようです。

低視聴率で終わったエイジハラスメント

武井咲が主役を演じているドラマ「エイジハラスメント」の最終回が10日に放送されました。同ドラマの放送枠は高視聴率を叩き出している枠だっただけに期待も大きかったのですが、全話の視聴率平均が8.8%と一度も2桁行くことはありませんでした。

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『てめぇ、五寸釘ぶちこむぞ!』という決め台詞が話題となりました。via google imghp

ストーリーに共感できない?

エイジハラスメントとは年齢を理由にした差別や嫌がらせのことです。
一流企業に就職した新人OL吉井英美里は若さと美貌で男性社員からチヤホヤされ、それを元に女性社員から嫌がらせを受けてしまいます。社会にはびこるさまざまなエイジハラスメントに立ち向かう社会派ドラマとなっており、見ていてスカッとするような内容で共感を得ていますが一部の視聴者からは不評の意見が上がっています。

ヒットに恵まれない武井咲

武井咲さんはこれまでにテレビ朝日でドラマで主演5本を務めましたがヒットに恵まれず影で「低視聴率の女王」と呼ばれているようです。

「すべてがFになる」
平均視聴率8.8%via google imghp

「お天気お姉さん」
平均視聴率9.8%via google imghp

「Wの悲劇」
平均視聴率9.4%via google imghp

「アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜」
5.9%via google imghpオスカーのゴリ押しでアンチが多いとも言われる武井さん。ゴリ押しも視聴者から嫌われる理由の一つですが、性格が悪くスタッフから嫌われているようですね。

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