【貪欲ブス】横澤夏子、実は性悪?酷すぎて視聴者ドン引き

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24日放送したバラエティ番組で、売れっ子お笑い芸人・横澤夏子が自身の学生時代の恋愛エピソードを告白。そのあまりにも酷すぎる内容にスタジオ、視聴者ドン引き状態に。もうこの女では笑えない。

今もっとも旬な女性芸人・横澤夏子

@yokosawa_natsuko)さんの投稿

via google imghp初登場にも関わらず『ものまねグランプリ2015』で優勝し、一気にブレークした横澤夏子。ネタのテイストは柳原可奈子のような、女子の『あるあるネタ』で女性男性問わず多くの共感を集めています。このネタを武器に今も多くの番組に主演しており、今もっともブレークしている芸人の一人です。

結構可愛いとか言われていますが正直可愛さがまったく分かりません、確実にブスです。

そんな今注目の女芸人・横澤夏子に「もうこんな女じゃな笑えない」との悪評が集まっているようです。一体どうしてなんでしょうか?

横澤夏子の爆笑ネタ「音楽の先生」

via www.youtube.com

酷い恋愛エピソードが話題に

via google imghp5月24日放送のバラエティ番組『好きになった人』で過去の恋愛遍歴と告白。
その一人目として紹介したのが、地元新潟で中学3年生だった時に告白をし、ファーストキスの相手ともなった森山未來似の”白石君”という男性。横澤の初の交際相手だったそうです。「私、ちゃんと恋愛してたんですよ」と自身満々に語る横澤だったが、再現VTRが流れた瞬間スタジオが悲鳴に。

その彼をゲットした時の方法がまさに職権乱用ともいえる方法で、スタジオのみならず視聴者をドン引きさせたようなんです。

白石君を無理やり生徒会メンバーに

白石君は野球部のピッチャーで、可愛さとかっこよさを兼ね備えた、ちょっと控えめなイケメンだったらしいです。横澤は物陰から白石君を見つめている位恋をしていたそうで。白石君と話したいけど一緒にいる時もない、と悩んでいた横澤だがある案をひらめいてしまいました。


横澤は当時、生徒会長を努めていたようで、その学校の独自のルールである「生徒会長が生徒会メンバーを指名できる」権利を悪用し、白石君を生徒会メンバーに任命。

「白石君は私と一緒に資料作り、頭ポンポンして~」など職権乱用し、相手の意志に反しイチャつきを強要していたのだとか・・・。横澤恐ろしすぎる。

さらにエスカレートする横澤

職権乱用はさらにエスカレート、ついには告白にも利用していたそうです。
女子バレー部のメンバーに「上手く行くように仕向けて」と告白の協力を依頼。

「横澤が、あんたに伝えたいことあるんだって」と白石君を完全に逃げられないよう環境を構築。そしてバレー部の後ろから出て来た横澤が「好きです、付き合ってください」のトドメのひと言。
突然の告白に驚くが、密集した女子の空気と視線に逃げ道を完全に失ってしまい、なくなくOKしてしまった白石君。お気の毒すぎる。

そしてファーストキスへ・・・

ベンチに並んで座っていた白石君と横澤。
「白石くん、キスしようか」と地獄の宣告と共に、強引に自ら顔を近づけてファーストキスを済ませたのだとか。

あんなに大きな顔が迫ってきたらビビるわ・・、白石君よく逃げなかった。
横澤はこれを1番の思い出と語っていましたが、きっと白石君は色んな意味で忘れられない思い出になったことでしょう。。

スタジオで現在の白石君と対面!

残念ながら、実際にスタジオに来て対面はできませんでしたが、中継が繋がっているとのことで、顔を隠して登場。

付き合っていた事実を聞かれ「・・・まあ、一応・・」と濁った返答で、ファーストキスの時の印象を聞かれ「怖かったです、その先の記憶はありません・・」と振り返り会場を爆笑させました。

中学卒業後なぜ別れたか?という質問にも「生徒会長じゃなくなったから、自由になった」と権力恋愛であったことが証明されていました。横澤の事を本当に好きだった期間もあったと思いますが、あまりにも生徒会長の印象が強すぎたんでしょうねw

視聴者の反応

@yokosawa_natsuko)さんの投稿

via google imghp芸人としておいしいエピソードには間違いないのだが、視聴者はどうやらドン引きしてしまったみたいです。

▼ネットでの反応
「男女逆なら許されないのに、最悪」
「顔がひんまがってるからなあ 、なんでブランチに起用した?」
「他の番組でも過去の恋愛を語っていたけど、まじで引いたわ。」
「このブスは悪性のブスだ・・・」

9割以上が悪評だったみたいですが、たしかにこれが男女逆だったら大罪ですね。まあ充分横澤もやらかしちゃってますが、白石君のトラウマにならなくてよかったです。
さすがにこんな強かな一面を暴露されてしまったら、もうこの人のネタで笑えないかも。



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