画像あり!今年もついに出そろう!日本一カワイイ女子高生

芸能人

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

2016年の日本一カワイイ女子高生を決める大会が行われた!必ずクラスに1人はいた可愛い子、その日本一が決まった!!全国の女子高生の中から選ばれ栄光のグランプリを獲得した美少女はこの子だ!!!

毎年恒例!日本一カワイイ女子高生のファイナリスト!

8月21日、今年で18年目を迎える女子高生の日本一を決めるグランプリ、高1ミスコンが開催されファイナリストが出揃った。過去には「くみっきー」などTEENsモデルの登竜門となったこのコンテスト。
世間では意外と反響が高く今時JC(女子中学生)やJK(女子高生)の注目を浴びるだけではなく、様々な年代の男女からも注目されている。
何よりこのコンテストがキッカケでモデル、芸能界デビューも夢ではなくなったからだ。
実際に日本テレビで放送されている「有吉反省会」でも今年の日本一カワイイ女子高生について触れる点があったほどだ。
くみっきーを見ていてもやはり世の中で注目され、且つカワイイとなるとマスコミが放っておくはずもなく実力や愛嬌しだいではテレビ番組だけではない様々な媒体で活躍できるだろう。
このことが多くの関心と人気を集めているいるのではないかと考える。

今回ファイナルに進んだJKたち!!!

2016年のカワイイ話題を呼ぶであろう女子高生はこの7人だ!
この彼女たちの中から今後話題沸騰になる子がいるかも知れない。

@ayanakamachi)さんの投稿

要注目、名前だけでも覚えていってあげて。

@ayanakamachi)さんの投稿

サイト投票数1位 中町綾(なかまち あや)via google imghp

応援メッセージ数1位 原菜知(はら なち)via google imghp

リツイート数1位 佐藤華佳(さとう はなか)via google imghp

ページ閲覧数1位 伊藤夏音(いとう なつね)via google imghp

ファボ数1位 志村朱理(しむら あかり)via google imghp

スタッフ投票数1位 鳥羽田朱李(とりはた あかり)via google imghp

総合ポイント数1位 水上幸歩(みずかみ ゆきほ)via google imghp

栄えある2016年のグランプリは…

全国の女子高生を勝ち上がってきたこの7人の中で、最もネット総数、人気総数を獲得してグランプリに輝いた女子高生は…サイト投票数1位だった中町綾だ!
そして、惜しくも準グランプリに輝いたのが、ページ閲覧数1位だった伊藤夏音だ。
この2人はタイプが全然違うがかなりの接戦だったようだ。
最近では、乃木坂46や欅坂46の様な清楚な女性を求める声が上がってる。
その流れが勝因となったのかは分からないが清楚路線の中町綾がグランプリに輝いた。
一方、清楚派が多くファイナルに残っている中、その逆境と言ってもいいギャル路線で準グランプリを受賞した伊藤夏音は孤軍奮闘の活躍だったと思う。
まだしばらく清楚派が主流となっていくであろうこの時代でも、世の中の風潮に流されず自分自身の個性を全面的に押し出し準グランプリに輝いた彼女に今後も注目していきたい。

左 グランプリ中町綾(なかまち あや)
右 準グランプリ伊藤夏音(いとう なつね)via google imghp

彼女たちに対するネットの声

この子の中からグランプリが選出される。
もちろんネット投票なので公に公開した時点で賛否両論が出るのは必然的だ。
中には厳しい言葉も飛んでいるが、その反面応援してしている人たちも大勢いた。
広角で見てみれば批判しているコメントは少数だ。
確かに個人的主張を言わせてもらえるなら?と思える人もいよう。
しかし、これはあくまで写真や画像での写りだ。
実際に会ってみれば感想は変わるかも知れないし、愛嬌のある女性かもしれない。昔から「男は度胸、女は愛嬌」と言われるくらいだから自分が?と思っている子も愛嬌があり写真では伝わりにくい良さがあるかもしれない。
表面で評価するのではなく、彼女たちの内面や表情を見てあげて欲しい。
それが、まだ15、16歳の彼女たちの心の成長に繋がるのではないか。

このミス日本一カワイイ女子高生からミス日本は出るのか?

まだ10代の彼女たちがこの世間から評価されたということは大きいと思う。
毎年開催される世界一の美女を決める大会「ミス・ワールド」には世界各国の美女が出場するが、世界一美女が多い国のウクライナやベネゼエラに勝つには余程のスタイル、一芸に秀でていないと難しいだろう。顔のパーツなどはもう世界大会のレベルになってしまうと大差ないのだ。
そこで求められるのは水着審査や一芸を披露し注目されても平成を維持できる精神力である。
今回のミス・ジャパンを見ても、ミス・チャイナを見てもスタイルなどは同じアジア圏である異常変わりはない。
結局のところは忍耐力と大胆さが明暗を分けるのだろう。
世界の代表やミスを見ても気が強いのが伺える。例えばあるブラジルのミスを決める大会では、グランプリになった女性のティアラを準グランプリの女性が奪い取って自分がグランプリになったかの様に振る舞い気が済んだらティアラを投げつけ去っていった。
このような自分が1番美しいと思えなければ世界で戦うことなどできないのかも知れない。

ブラジルのミスコン

via www.youtube.com彼女達の様な自己顕示欲が無ければ世界を相手にするのは難しいとわかったところで、このミス・日本一カワイイ女子高生の彼女たちがどう関わってくるのか説明したい。
ミス・日本一カワイイ女子高生とはいわばミス・ジャパンを決めるための前哨戦、先物投資と言っても過言では無いだろう。
今回出場した彼女たちや歴代の受賞者あるいは参加者の中から、この舞台での経験を通じてミス・ジャパンコンテストに出てみたいと思う女性が現れるかもしれないのだ。
その時に今回の大会で味わった緊張、反省点、楽しさなどを活かし世界に羽ばたけるメンタルを養うだけの経験ができたのではないか。
確かに日本人女性が世界に通用するかは分からない。
だが、勝ち進んでいく土台はできている。それを使うかどうかは彼女たち次第だ。

@sari_nakazawa)さんの投稿

なかざわ さり
中沢 沙理
プロフィール
生年月日 1993年7月13日
現年齢 23歳
出身地 日本の旗 日本滋賀県大津市
公称サイズ(2016年時点)
身長 / 体重 171 cm / ― kg
スリーサイズ 79 – 59 – 83 cm
滋賀県大津市出身。高校ではボランティア研修でベトナム・カンボジアの病院や孤児院を訪れた。高校卒業まで大津市で暮らした後、医療系の大学で歯学を専攻した。2016年3月1日にホテル椿山荘東京で行われたミス・ユニバース日本大会に滋賀県代表として出場し、日本代表に選出された。尊敬する人物はオードリー・ヘップバーン。via google imghp



ページトップへ