まさにかっちゃん節!?高須院長のツイッターがアツい!

芸能人

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高須院長といえば、安全保障関連法案についての偏向的な報道に失望してスポンサーを打ち切るなど、テレビについてしっかりとしたビジョンがあり、どうあるべきかについて行動で示した一人である。

高須院長のツイッターで起きる勧善懲悪劇!

高須クリニック 高須克弥院長

高須クリニック 高須克弥院長

via google imghp昨今の左翼的報道や言論の偏りについて、はたまた政治的な事柄についての発言は芸能人や有名人について触ってはいけない、発言をしてはいけないようなタブー視をされてきた。
だが、この高須院長については、しっかりと情報の取捨選択をしたり、ネットニュースなどについて、しっかりと自分の意見で発言している。

時には病院の院長先生らしい視点からの指摘、時には煽って、相手をアツくさせて顔を真っかにさせてしまうのではないかという発言もしてくれるので、まさに怖いものなし!
私たちが集団で噛み付いても痛くもかゆくもないように振る舞うデカい相手でも、高須院長が斬りつければ相手は狼狽してしまっているのではと思えてしまうのである。
さらに面白いところは、キッパリハッキリ物事を指摘して一刀両断してくれるため、こちらも観ていて楽しい。

このバッサリ斬ってしまう感じが、まさにかっちゃん節と言うところなのだろう。
これは筆者が元々のファンであり、ツイッターで魅了されてしまったためなのだろうが、高須院長のツイッターを見ていると勧善懲悪の時代劇を見せられているような感覚になるのだ。
自分たちでは手が届かない相手でも、かっちゃんならなんとかしてくれる!
感覚はまさに子ども達がTVのヒーロー番組を見るような感覚と言っても過言ではない。
筆者の中では高須院長のツイッターは『スーパーヒーロー かっちゃん』という番組のようなものなのである。ヒーローと言えば、最近また高須院長にもヒーローエピソードが増えている。
記憶に新しい『熊本大地震』である。
痛ましい被害が出たこの地震に熊本の人のため、子どものため、あるいは友人のために、高須院長が自分の私財を投げ打ったのである。
飲食物などの大量の救援物資をヘリに乗せて運搬するなど、「私たちに出来ないことを平気でやってのけるそこにシビれる憧れる!」と言いたくなるほどなのだ。

さらに東北大震災の際にも報道に使うために独占されてしまったヘリについて言及しており、メディアに全てヘリがチャーターされて支援が遅れてしまっていた事も吐露していた。

高須院長を支えた縁の下の馬鹿力のような存在

現在高須院長と交際している、西原理恵子氏

現在高須院長と交際している、西原理恵子氏

via google imghp高須院長を支えてくれる存在には西原理恵子氏がいる。
西原氏は漫画家であり、現在は高須院長と交際関係にあります。
彼女の漫画はネタとしては下品な部分もあり、ある意味ゲスすぎる漫画なのだが非常に好評である。
著者が西原理恵子氏と高須克弥氏で『ダーリンは70歳 高須帝国の逆襲』については、わずか発売から5日で回収事件が起こり絶版になってしまった。
わすか5日でそうなってしまったため、購入できなかったことに悔しさを滲ませる人もいたと言う。
さらに西原氏が出した作品がドラマ化や映画化などされているなど、西原氏の作品の人気がうかがい知れる所だろう。

そんな西原理恵子氏であるが、麻雀鳥頭紀行や狸の皮算用など言ったゲーム作品を出している。
完全に私事になってしまうが、筆者も幼少の頃にこのゲーム作品たちを遊んでいる父親の姿を観ていたのだが、唯一父親と遊んだゲーム作品でもあり、記憶に強く残っているのだ。
当時小学生ながらにその下品さがちょうど良かったですし、この作品達にはミニゲームがあり、そこで唯一父親に変わって遊ばせてもらうのが日課になっていたのだが、あの印象深い読み上げが入りつつ高須クリニックが登場し、高須院長も出ていたのもしっかりと覚えている。


父が亡くなってしまった今、父と遊んだ思い出はこの衝撃作品のおかげで忘れることもないだろう。そのため、この作品を作ってくれた大きく関わってくれた西原氏と高須院長両名に直接感謝の気持ちを伝えたいと常日頃思っている。

謎の秘密結社の素性がここに!?

さて、脱線してしまいましたが、高須氏のツイッターでは政治的発言だけでなく、私生活の一部や世界を操っているとまで言われている秘密結社フリーメイソンの動向やフリーメイソンで今何をしているのかなどを画像付きで見られるのである。
フリーメイソンと聞いただけで、冒険活劇映画などに登場したりアクション映画などに名前が出たりしている印象なので、なんだかワクワクしてしまう印象だ。
ここでフリーメイソンでの活動風景を見ていこう

こちらはフリーメイソン子ども祭りと言われるものの一部始終なのだが、ツイートの通りにフリーメイソンの家族や支援している子ども達で無いと参加が出来ないようになっているのだそうだ。
泣きそうな子どもを見て咄嗟に自分の家族だと言ってしまえる人柄とそして、それを許容してしまうフリーメイソンという団体の懐のでかさがうかがえる一場面となっている。
彼らがどういった活動をしているのかを知りたければ高須院長のツイッターを見れば見られる事もあるので、ぜひ注目して見ていって欲しいと思う。

さらに、高須院長は自分に対してのリプライや自分についての発言をしていたりするとRTやリプライに対しても反応して、ツイッター廃人と言っても過言ではないかと言うレベルで律儀にしっかりと返してくれるのであなたもリプライを送ってみてはどうだろうか?
筆者の想像だが人が良くて見過ごせないので返してくれたりなんてことがあるのではないかと考えている。そんな高須院長と西原理恵子氏に乾杯

そんな高須院長と西原理恵子氏に乾杯

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