【Qちゃん】高橋尚子にパチンコ依存症疑惑?競馬や競輪まで?

芸能人

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

シドニー五輪金メダリストの高橋尚子。2009年に現役引退してからは解説者・スポーツキャスターとして活躍しています。現在はなんとパチンコ依存症?11時間ぶっ通しで打ち続ける姿を週刊誌に激写!競馬や競輪までって本当?

Qちゃんこと、高橋尚子にパチンコ依存症疑惑?

2000年シドニーオリンピック金メダリスト、元マラソン選手の高橋尚子。

現在は解説者やスポーツキャスターとして活躍しています。

東京オリンピック2020の迫ってきた2019年。

きっと高橋尚子も大忙しなことでしょう!

そんな高橋尚子…じつはパチンコ依存症疑惑が浮上していたって知っていましたか?

トップアスリートである高橋尚子に限ってそんなことあり得ない?!

今回は金メダリストである高橋尚子のギャンブル依存症疑惑についてご紹介していきたいと思います。

高橋尚子とは?

まず、高橋尚子のこれまでの功績についてご紹介していきます。

高橋尚子は1972年生まれで2019年11月現在47歳。

中学生から陸上競技を始めた高橋尚子は、高校時代は800mで岐阜県1位となります。

その後、大阪学院大学に進学し、日本学生種目別選手権1500mで優勝し初タイトルを獲得。

このころには学生トップクラスの選手になるまでに成長し、全日本大学女子駅伝、全国都道府県対抗女子駅伝でも好成績を残していました。

1995年にはリクルートに入社。

ちなみに、高橋尚子の愛称である「Qちゃん」は、リクルート陸上部の新人歓迎会で、高橋尚子がアルミホイルを使ったボディコンのような衣装を着て「お化けのQ太郎」の歌をモノマネしながら歌ったというエピソードに由来するようです。

かなりユーモアのある人物だということがわかりますね~w

高橋尚子は入社1年目から駅伝選抜メンバーとして活躍していました。

そして、1997年には大阪国際女子マラソンで初マラソンに挑戦。

当時リクルート社員でトップランナーだった有森裕子にちなんで「有森二世」と称され期待の選手だった高橋尚子ですが、途中で先頭争いから脱落しペースダウン。

結果は7位に終わりました。

1997年には積水化学に移籍。

翌年の1998年、名古屋国際女子マラソンにて2時間25分48秒の(当時)日本最高記録でゴール。

マラソン初優勝を飾りました。

すごい成長っぷりですね!!

マラソンを始めてからマラソンの魅力にハマっていったのでしょう。

その後もさまざまな大会で輝かしい成績を残した高橋尚子。

そのなかでも、高橋尚子の一番の功績といえばシドニーオリンピックですよね。

18km地点で早々と先頭集団から抜け出し、その後ルーマニアのリディア・シモンと熾烈なデッドヒートを繰り広げますが、34km地点でスパートをかけてリディア・シモンを突き放すと、その後の追い上げから逃げ切り見事優勝!!!

オリンピックでの金メダル獲得は、日本陸上界において64年ぶり、戦後初めてという大記録でした。

さらに、2時間23分14秒でのゴールはオリンピック記録を16年ぶりに塗り替えることとなりました。

この功績を受けて、同年10月には高橋尚子に国民栄誉賞が贈呈され、世間は「Qちゃんフィーバー」を巻き起こしました。

高橋尚子はその後2008年に引退を表明。

2009年名古屋国際女子マラソンで、ファンや関係者への感謝のため「ありがとうラン」として一般参加で出場。

沿道から声援を贈るファンに手を振りながら走り、2時間52分23秒で完走し、マラソン人生を終えました。

現在の高橋尚子は日本陸上競技連盟の理事、マラソン解説者、スポーツキャスター、また大阪大学の特任教授などさまざまな方面で活躍しています。

高橋尚子がパチンコ依存症って本当?

そんな国民的人気を誇った高橋尚子ですが、冒頭でも述べた通りパチンコ依存症疑惑が浮上しているんです。

「女性自身」が報じた内容によると、2016年7月下旬、高橋尚子が住んでいる千葉県の自宅から約10km離れたパチンコ店を午前11時半過ぎに訪れると、閉店時間である午後10時半まで、なんと11時間も食事も忘れてパチンコにふけっていたとか。

google imghp (32149)

https://mikle.jp/threadres/2361434/p2/ 

結構な長時間ですよね…

起きている時間のほとんどをパチンコしていたということになるでしょう。

高橋尚子はパチンコを打ち始めてすぐに大当たりを引き、前にはドル箱が何箱も積みあがっていきます。

午後8時ごろには、高橋尚子のマネージャーであり恋人の西村孔が車で迎えに来るものの、大当たりを引き続け連チャン中の高橋尚子は席を離れられず…

西村孔は40分ほど車で高橋尚子を待ち続けたようですが、1人で帰路へ着きました。

そして、閉店時刻を過ぎた10時40分。

他のお客さんもみんな帰ってしまった店内には高橋尚子一人。

高橋尚子は店員に注意を受け、どうにかこうにか未練を断ち切り席を立ち、再度迎えに来た西村孔の車で帰宅しました。

この日は大当たり55回という爆発的大勝だったようです。

女性自身の直撃インタビューに対して高橋尚子は、特に否定する様子もなく、「月に数回、息抜き程度ですよ」と小さな笑みを浮かべながら応えたようです。

しかし、近所の住民からはパチンコ依存症ではないか?と噂されているとのこと…

優等生ではつらつとしたイメージの強い高橋尚子ですが、パチンコにはまっているのは意外でしたねw

朝から夜まで打ち続けられると言うのも、やはりマラソン選手時代のスタミナと粘り強さからなんでしょうか。

高橋尚子のパチンコは息抜きだった?

ギャンブル依存と聞くと、なんだか恐ろしいイメージがありますよね。


借金してまでギャンブルを続けるといったイメージ…

しかし、高橋尚子はどうやら本当に趣味の範囲の息抜きでパチンコを行っているようでした。

高橋尚子の事務所から以下のコメントが発表されました。

「依存症なんて、まさかまさか。何の心配もありません。そもそも彼女はほとんど休みがないし、月に1、2回、ストレス解消で打つ程度。もともと集中力もあるし、何より強い。パチンコは、仕事で空き時間ができた時に私が教えたんですが、いきなり大当たりして、本人も慌てていました。59連チャンなんてこともあったそうです。食事? お腹がすいた時だけ食べるというのが、彼女の習慣なんですよ」

月に1、2回程度であれば依存症とは考えにくいですよね~

それに高橋尚子にパチンコを教えたのは事務所の人物というから驚きw

西村孔が迎えに来ても帰らなかったことに関しては、高橋尚子が「ごめんなさい!!」「止まったら帰るよー」とメールを打っていたものの、当たりが出続け、「ごめんなさい!!止まらないーーー!」となって一旦帰宅してもらったという話でしたw

高橋尚子はギャンブル好き?競馬と競輪も好き

高橋尚子がギャンブル依存と言われる理由の1つは、複数人でいるときもなにかとパチンコの話をしたがるという噂にもあります。

少しでもパチンコを知っている人がいると、高橋尚子はよく出るお店や演出が楽しい台の話などを詳しくしてしまうのだとか。

相当ハマっていた時期があったのか、新しいものに触れて興奮状態だったのかもしれませんね~

そんな高橋尚子ですが、じつはパチンコ以外にも競馬と競輪もやっているそうです!!

やはりいちばん多いのはパチンコだそうですが、競馬もよくやっているようで頻繁に馬券を購入しているとのこと。

さすが、アスリート!

勝負師ですね~…

ちなみに、競馬と競輪はかなり負けているらしく、一時期ギャンブルのせいで生活がきつくなっていたころもあるのだとか。

さらに、高橋尚子はスポーツ紙のなかでは、スポーツニュースではなくギャンブル欄ばかりを見ているとのエピソードも。

ここまでくると、依存症を疑うべきですね…

まぁいずれにしても全て噂の話。

高橋尚子本人が趣味の範囲と言っているのなら、その言葉を信じたい気もしますw

高橋尚子はパチンコに夢中で結婚を逃している?

パチンコ依存症報道でも登場した高橋尚子とマネージャーであり交際相手の西村孔。

じつは、2012年には2人の熱愛が報じられていました。

交際が報じられて以降、2013年には今年中に結婚の報告ができると取材で答えていたのにも関わらず、結婚しませんでした。

そして、2014年4月にも高橋尚子は結婚は年内だと思うと答え、さらに翌年2015年5月にも室伏広治結婚のニュースを受けて次は私がニュースのトップを飾ると、毎年のように結婚を臭わせていました。

まるで、結婚するする詐欺w

世間ではすっかり、高橋尚子が結婚していると思っている人もいるようです。

しかし、交際してから9年以上が経った2019年11月現在も、高橋尚子は結婚をしていません。

じつは高橋尚子はこれまでにすでに3回も戸籍標本をもらっているのにも関わらず、3回とも期限が切れてしまったのだとか…

要するに、いつ結婚してもいいように準備はしているようです。

ここまで結婚しない2人。

何か訳がありそうw

ということで、じつは高橋尚子と西村孔の格差と、パチンコ依存症疑惑によって、西村孔側の両親が反対しているのではないかという噂も浮上してしまっているんです。

西村孔は裕福な家庭の出身。

しかし、高橋尚子のマネージャーという立場にあります。

一方で、高橋尚子は国民栄誉賞を受賞している偉大すぎる人物ですよね。

それを受けて、西村孔との間で格差が生じていると感じ、息子が肩身の狭い思いをするのでは?と両親が思っているようなんです。

さらに、そんなお相手の高橋尚子がパチンコ好き…

裕福な家庭だと、ギャンブルを嫌う方も多いでしょう。

ただでさえ、格差で結婚に関して良く思っていないのに、プラズギャンブルって…ということで高橋尚子の結婚の足かせになっていると言われているのだそう。。

一体、高橋尚子はいつになったら結婚できるようになるのでしょうね…

思い出される違法カジノ事件

アスリートはやはり勝ち負けを競う職業。

ギャンブルはいくら運と言ってもやはり勝負事なため、血が騒いでしまうのかもしれません。

ギャンブルで生計を立てているわけではなく、十分なお金を持っている高橋尚子がはまってしまうのも無理ないのかもしれません。

しかし、アスリートのギャンブルといわれると頭によぎるのは男子バドミントンの新旧エースだった桃田賢斗選手・田児賢一選手の違法カジノ賭博問題。

google imghp (32165)

http://blog.goo.ne.jp/blog-03-3484-1824/m/201604/1

この賭博が原因で桃田賢斗は代表選手登録解除、さらに無期限出場停止により、世界ランキング2位だった桃田賢斗のリオ五輪への出場の道は閉ざされました。

そして、桃田賢斗をカジノに誘ったとされる田児賢一は無期限の登録抹消と桃田賢斗よりも重い処分が下されました。

2020年の東京五輪では確実に多忙を極めるであろう高橋尚子。

ギャンブルに興じるのもいいですが、違法カジノ、野球賭博、スポーツ選手へのイメージが低下している昨今ですので、くれぐれもトラブルには気をつけて欲しいものです。

田児賢一、闇カジノで永久追放!2019年現在は激太りして衝撃的な姿に

東京五輪エンブレム盗作騒動とは?佐野研二郎の現在と真相は

まとめ

今回は金メダリストである高橋尚子のギャンブル依存症疑惑についてご紹介しました。

周囲からは依存症という噂が多くあがっているようですが、本人や事務所などのかなり近しい存在からは否定されている様子でした。

依存症という噂がどのくらい信憑性の高いものなのか、判断できかねますが。

誰にでも言えるのはギャンブルの怖さですよね!

ハマったら抜け出すことが難しくなるギャンブル依存症…

高橋尚子が依存症でないことを祈るしかありませんね…


ページトップへ