蓮舫氏、台湾籍と発言した雑誌が発掘されスパイ疑惑浮上

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民進党の蓮舫氏と言えば現在、二重国籍の疑いでいろいろと政治的にも国際的にも問題が浮き彫りにしたそんな問題の真っ只中にいる蓮舫氏、実は二重国籍ではないと発言していたことを覆す雑誌が見つかりとんでもないことに・・・。

民進党、蓮舫氏の嘘が暴かれる?

民進党の蓮舫氏は現在二重国籍の問題について今なお不明瞭で、不誠実で曖昧な発言を繰り広げており、今なお問題として取り上げられている。
そんな蓮舫氏が9月6日でその問題について明言しています。
「昭和60年1月21日に日本国籍を取得し、合わせて台湾籍を放棄を宣言した」

手続きは、台湾の大使館的な役割を担う台北駐日経済文化代表処(東京都港区)で台湾人の父と行ったという。ただ、「(台湾当局者と)台湾語でやりとりが行われ、どういう作業が行われたのかまったく覚えていない」としている。

蓮舫氏の関係者は6日、台北駐日経済文化代表処を訪れ、台湾籍が残っているか確認を求めた。同日に除籍を申請したのは、今でも台湾籍が残っているか確証が持てないための措置とみられる。

昭和60年1月21日と詳細すぎる日程を覚えているにも拘わらず、台湾語でのやりとりがあり、さらにどういう作業をしたのかまったく覚えていないと言うものだ。
台湾語が分からなかったとしても、当時17歳だったと思われる蓮舫氏が何の作業をしたのかまったく覚えてないと言うのはあまりにも不可解、そして矛盾した発言をしているなと筆者は考えます。
更に台湾籍が残っているか確認をするなどすでに自分の発言が矛盾していると自分たちの行動で示した形となっている。
更に除籍しているか再度念のためにというが、もし残っていた場合は結果的には国籍法の違反となってきます。少なくとも国民を何年も欺いて政治家をしていたことには変わりがありません。
二重国籍で、政治家になること自体は違法ではないと言われているが、国民からすれば、二重国籍であることをひた隠しにしたことは大きな問題です。

その人のルーツや国籍は票を投じる国民が気にする一部分でもあります。
二重国籍が発覚していた場合、そもそも政治家として選ばれてない可能性だってあったわけです。
その二重国籍を隠し、国民を騙し続けた所業は到底許されるものではありません。
国民の想い、投票した人の想いを踏みにじっている行為であると真摯に受け取って退任してほしいと思う人もいるでしょうし、この件でさらに不信を表す人も現れるのではないでしょうか。

蓮舫氏の国籍に対する嘘を即時暴いた雑誌が掘り出される。

CREAから1997年に出た蓮舫さんのインタビュー

CREAから1997年に出た蓮舫さんのインタビュー

via google imghp
蓮舫氏が先ほど昭和60年1月21日の17歳頃に日本国籍となっており、二重国籍ではないと発言していたのですが、即時にその嘘が暴かれてしまいます、これから大きな問題に発展するのではないかと言われています。
それが1997年、そう平成9年でのCREAのインタビュー記事である。
このインタビュー記事にしっかりと自分が台湾籍と発言しているのである。
もしもこの時点で日本籍であると自覚していたなら、”当時”は台湾籍であると発言するなど国籍に対して人一倍思い入れがあるように記事内で見て取れるため、何か一言付け加えるのではないか?と筆者は考えています。
さらに発言的にこれはどう見ても、今台湾籍なんですけど、と発言しているようにしか見て取れないのである。これはまさに二重国籍を証明するものなのではないでしょうか?

蓮舫氏はこの件についてどう発言するのか今後が楽しみであります。
そして間違いなく僕らは蓮舫氏に対して再度失望することになるでしょう。或いはやはりなと考える人もいることでしょう。

蓮舫氏、雑誌問題によりスパイ説が再燃!?

昔から、日本はいろんな国から刺客が来ているのではないか?と考える人は絶えません。
スパイ防止法のような取り締まりがない平和な日本ですが、今回の問題が浮き彫りになってしまったがために、このスパイ問題も一般人から見ても、その発言をする人が夢物語や妄言で語っているものであると強く言えなくなってしまったことでしょう。

蓮舫氏が今回の二重国籍問題について、故意的に二重国籍にして国民を騙していたのか、本当にわからなかったのかは筆者は本人ではないのでわからないが、本人の意思がどうあれ、国民からは結果的にそうなって見えることは間違いないのである。
それが代表選を行っているというのだから、侵略されてしまうと思ってしまうのも理解できないわけではない。


その蓮舫氏に対してスパイ疑惑を掛ける声が多いため、Twitterから寄せられた声を見ていきましょう。

親子揃って反日であると発言をしています。
実際はどうかはわかりませんが、もうここまで来てしまっては親の国籍がどういうものか親が反日かどうかでさえ、問題なのである。
国を背負う政治家である以上、家系がどういうものなのかも見られてしまうのである。

二重国籍はウッカリで許される問題ではないですし、中国裏社会との交友に関してまで追求される人間が現在の政治について言及し、そして国民に何かを提供できるとは到底思えませんよね。

自分の発言によって嘘がバレて自分の首をしめていく蓮舫氏を見ると言霊と言うものはやはりあるのだなと確信させられるところでもあります。

非常に過激な発言ですが、人によっては侵略行為に他ならないため、このような過激な発言をさせてしまっている蓮舫氏の罪は重い。

皆さんにとって、蓮舫氏に対する怒りは様々でしょうし、叩けばホコリが出てきてしまっているこの人物をもう信用も出来ない人もいるでしょう。あるいはスパイだと思う方々もいるでしょう。
蓮舫氏の嘘に限った話ではないですが、嘘と言うものは、嘘をついたらまた嘘を重ねなければいけなくなり綻びが生まれて嘘がバレるのが世の常です。
今回蓮舫氏はこうやって二重国籍問題について嘘に嘘を塗りたくっている段階ですが、いつ崩壊してしまうのかそして、今後蓮舫氏がどういう処遇を受けるのか受けるべきなのか、国民は今回の国籍問題で色々な考えを持つべきだと考えますし、そしてその処遇がいかようになるのかしばらく注視しつづけなければいけないかもしれません。