羽生結弦がキモい!嫌い、ナルシストで批判殺到も高校でのいじめが胸糞【閲覧注意】

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世界王者の羽生結弦は、世界中でも注目を集めている選手ですが、日本ではアンチも多く「きもい」と誹謗中傷されることも多々あります。では、羽生結弦はなぜきもいと言われてしまうのか、原因を調べてみました。

羽生結弦にきもい、ナルシストの声が殺到!

平昌オリンピックで金メダルに輝き、見事2連覇を達成したフィギュアスケート選手の羽生結弦。

世界的に注目を集めている絶対王者ではあるものの、その一方で「きもい」という誹謗中傷の数も多いようです。

どんなにイケメンでも美女でも、容姿を叩かれることはよくあること。

しかし、羽生結弦の場合、どうやらきもいなどと言われる原因はそれだけではないようです…。

では、羽生結弦はなぜきもいと言われてしまうのか、原因を調べてみました。

羽生結弦が嫌われる理由

羽生結弦が嫌われる原因は発言や言動にあった

羽生結弦がきもいと言われる主な原因は、羽生結弦本人の言動にあったようです。

滑っているときにかっこよくキメる部分はとくに批判は少ないようですが、インタビューなどで答えている羽生結弦の発言が批判の的となっているとか。

羽生結弦をきもいと批判する人にとって、羽生結弦の発言は耐え難いナルシストぶりとのこと。

いったい羽生結弦のどのような発言が気持ち悪いのか、批判意見から抜粋してご紹介します。

羽生結弦が嫌われる原因になる発言集

  • いちばんの敵は自分自身
  • ぼくはぼく。羽生結弦以上でも以下でもない。
  • ここまで和のプログラムを演じられるのは、いまの日本男子でたぶんぼくだけ。
  • 世界の頂点に向かい、蒼き彗星は一直線に突き進む

ほかにもさまざまな発言が批判されているようですが、羽生結弦の自信満々なところが、かっこつけ自分を称賛しているかのように捉えられてしまっているようです。

平昌オリンピックのときのも、羽生結弦は自分で優勝できると思っていたことを語っています。

自信があることはポジティブでよいことだと思いますが、自分の対するポジティブな発言をナルシストと捉えてしまう人も多いので、批判の声も少なくないようです。

羽生結弦が嫌われる原因になる行動【動画】

さらに、羽生結弦のファンだけがいるリンクで見せる羽生結弦の行動はアンチがいるかもしれません。

ファンから見ると「かっこいい!」「かわいい!」って感じかもしれませんが、このような行動をキモいと思う人はいるかもしれませんねー。

ファンはこういうのを求めているという部分もあるので需要と供給が合ってればなんの問題もないとは思いますが、そういう問題じゃない!という部分もあるかも。

羽生結弦がきもいと思う人の声

では実際に、羽生結弦を気持ち悪いと思っている人は、どのような批判の声をあげているのか見ていきましょう。

ただの悪口になっている発言も多いですが、やはり指摘されている部分はナルシストな部分のようです。

ちなみに、羽生結弦のナルシストっぷりはフィギュアスケート選手のなかでもおなじみのようで、

以前村上佳菜子が羽生結弦と仲がいいのです付き合っているのかと記者にきかれたとき、村上佳菜子は「嫌ですよあんなナルシスト」と答えたそうです。

だからって、羽生結弦がフィギュアスケート選手のあいだで、嫌われているというわけではありませんか…。

中にはこのような意見もありました。たしかに、ナルシストな人はそれだけ自分をよく研究しています。

羽生結弦もよくわかっているからこそ、自信満々な発言やインタビューなどでの紳士的な振る舞いができるのでしょう。

海外での羽生結弦の評判は高評価

日本ではきもいと叩かれることが多い羽生結弦ですが、海外の反応は日本のように叩かされるどころか高評価のようです。

というのも、海外では自分に自信がある発言は日本よりも受け入れられやすく、

絶対に勝ちたいという気持ちが強く伝わるという点で評判がいいのだとか。


さらに、日本では羽生結弦の中性的な容姿も叩かれることが多いのですが、海外では美しいと評判だそうです。

たしかに、羽生結弦は中性的ではあるものの、王子さまや貴公子のような雰囲気がありますよね。

また、日本から近い中国や韓国でも、批判意見はあまり酷くなく、羽生結弦を称賛する声のほうが大きいそうです。

羽生結弦、学生時代のいじめが発覚【胸糞】

羽生結弦は世間で批判の声があがっていることは知っているそうです。羽生結弦自身、本音は嫌われたくないと語っています。

しかし自分がいろいろな人に見られれば見られるほど、しゃべればしゃべるほど嫌われること。

また、いろいろなことをSNSや記事に書かれたり、嘘みたいな記事がこれからも出続けることはわかっているそうです。

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オリンピック盛り上がってますね✨🎖✨ 彼らの精神力はどこからきているのでしょう🤔 置かれている状況の中、プレッシャーに負けず強い信念をもって臨んでいるはずです💪🏼 今日は潜在意識について書こうと思います🙌 潜在意識とは、言葉についているように、意識の一種というのはわかるかと思います。 意識には私たちが意識している部分と意識していない(または意識できない)部分があり、意識していない部分を潜在意識(無意識)と呼んでいます。 それは自覚することなく、行動や考え方に影響を与える意識。心の深い層に潜んだ意識のこと😳 人には、顕在意識と潜在意識があります。 理性的な物=顕在意識 本能的な物=潜在意識 潜在意識は、自分が発する言葉や考えに敏感です。 潜在意識には冗談は通じません。 例えば、オリンピックで例えると、フィギュアスケートの羽生選手が、『自分を信じてやりきるだけ!』 とケガのことを不安に思うような発言は一切せず、ポジティブな発言がありました❗ 万が一、『ケガをして練習もなかなか満足にできなく、不安も残ってますが頑張りたいと思います。』 と発言していたとします。すると潜在意識はそれを真に受け、今回のような自信のある滑りができず、ベストを尽くせなかったかもしれません💦 彼はずっとプラスの発言しかしていませんでした❗ それはきっと自分自身をコントロールできることを知っているからでしょう😌 潜在意識はこうなりたいと思う自分に導いてくれる強い味方なのです🌟 軽はずみなマイナス発言はやめ、マイナス思考にも気を付けていくと、不思議と考え方や環境が変わってくるかもしれません😌 #潜在意識#羽生弓弦#金メダル#強い心#所沢#航空公園#西口駅前#ハンモックヨガ#空中ヨガスタジオ#ニッポンがんばれ#オリンピック#入間#狭山#小手指#西所沢#東村山#久米川#小平#西武新宿線

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羽生結弦がこのように世間から嫌われると客観的に捉えられているのも、学生時代にいじめられていたことが関与していると思われます。

羽生結弦が過去に語った壮絶ないじめのエピソードがこちら。。↓↓

羽生結弦は2010年に世界ジュニア選手権で優勝をしました。

その直後、高校生となり東北高校に入学すると、席が教室前方のドアのそばだったため、休み時間には同級生や上級生がひっきりなしに訪れました。

サインも快く応じており、羽生結弦は学校の人気者となっていたのです。

しかし、そんな羽生結弦を見て快く思わない人もいました。

羽生結弦はある日野球部の上級生からサインを頼まれ、いつものように書いていると突然バン!と大きな音が響きました。

すると、羽生結弦の背後から「調子にのるなよ!」との罵声が聞こえ、教室のゴミ箱にサインを書いたばかりの国語辞典が捨てられていたそうです。

これだけではなく、SNSにはウソか本当かは不明ですが、羽生結弦の同級生と思わしき人物が書き込みをしていました。

その内容とは、なんと羽生結弦の席に焼きそばやゴミを散らかした写真が添付されていた、というもの。

このような経験があったからこそ、自分をよく思わない人がいることも羽生結弦自身、かなり痛感しているのではないでしょうか。

上の画像が証拠画像です。まず1枚めが羽生結弦の同級生がインタビューに答えたと思われる際のもの。

「今やメダリスト(笑)かわいくないだろ(笑)」「「羽生のどこがいいんだよ(笑)」なんて書かれてますねー。ひどい。

2枚めが羽生結弦の席に散らかされた焼きそば。これを羽生結弦が見たとき、また片付けたのかと想像すると胸が痛くなります。

3枚目は高校時代に受けたいじめを羽生結弦自らが新聞に語っているもの。

4枚目は大魔神佐々木の息子と思しき人物が投稿した羽生結弦に関するツイート。羽生結弦の画像つきです。

中高生時代にTwitterがある時代に生まれている彼らも可哀想ですけど、やらかしちゃってますよねー。

【画像】羽生結弦が東北高校で受けてたいじめが胸糞。大魔神佐々木の息子も便乗か

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まとめ

羽生結弦は、ナルシストな発言が気持ち悪いと批判されています。

しかし、海外では勝ちたい気持ちの強さの現れとして称賛されており、日本よりもファンが多い印象です。

羽生結弦自身は、発言すればするほど嫌われることも自覚しており、本音は嫌われたくないとか。

アンチが多くなるのは仕方ないとは言え、羽生結弦は有言実行できる力があることは確かであり、批判に屈しない強さは本物だと称賛するべきではないでしょうか。



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