米津玄師の顔がイケメン!彼女は?身長やデビューの経緯が気になる!

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話題曲を次々リリースし、いまもっとも注目を集めているミュージシャンの米津玄師の顔がイケメンだと話題に!独特の世界観と、ミステリアスな雰囲気が気になる米津玄師の写真やデビューの経緯などをまとめました。

米津玄師は細身のイケメン!

米津玄師は2013年にメジャーデビューをしたミュージシャンで、デビュー当時からとても注目を集めていました。その理由はデビュー前、ニコニコ動画にてVOCALOIDで作った楽曲を投稿し、次々と再生回数100万回以上の楽曲を誕生させていたからです。

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VOCALOIDの曲を投稿していた時期は、顔出しは顔がわからない程度の自撮り写真くらいしかしていませんでした。ボカロP(VOCALOIDの曲を作る人)として、ニコニコ動画の公式生放送に出演した際も、顔出しはせずに音声のみの対応でした。

デビュー当初のMVも、アニメーションか顔がわからない程度の出演でしたが、活躍の場が広がるに連れて顔出しをするようになりました。そして、明らかになった米津玄師の顔がイケメンだと話題になったのです。イケメンな米津玄師の顔写真はこちら!

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どんな髪型でも右目を前髪で隠すようにしているようですが、それがまたミステリアスでかっこいいですよね!髪型もファッションも、似たような雰囲気の男性は多いですが、米津玄師がもともと持っているミステリアス感が、さらに個性を強く出しているのだと思います。

それに、身長は188cmと高身長で体型は細身!なんか、菅田将暉みたいな、今どきのモテる男子って感じがしますよね!

ちなみにこちらは、米津玄師本人がアップしていた高校生のころの写真です。

雰囲気がだいぶ違いますけど、やっぱりイケメンですね。どちらの米津玄師も素敵だと思います。

米津玄師は彼女いるの?

米津玄師はモテる条件を備えているような男性なので、彼女が居ると思う人もいるかもしれませんが、現在交際している彼女がいるかどうか不明です。ただ、米津玄師は学生時代に彼女がいたことをハッキリ言っているので、恋愛経験がないというわけではありません。

2017年は米津玄師としてアニメ『僕のヒーローアカデミア』のタイアップで『ピースサイン』を、ボカロPのハチとして初音ミクで『砂の惑星』を、DAOKOとのコラボで映画映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』で『打上花火』を、菅田将暉とのコラボで『灰色と青』をリリースしており、かなり多忙な日々を送っているようです。

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米津玄師が菅田将暉に送ったメッセージには「ぱつぱつのスケジュールでごめん。」と書かれていることからも、米津玄師の忙しさがわかると思います。仕事が忙しいということは、それだけ大事な時期ということです。なので、大事な時期に仕事に集中するためにも、現在は彼女がいない可能性が高いと思われます。

米津玄師のデビューが凄すぎる!

米津玄師は中学時代からバンド活動をしていて、積極的にラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』の掲示板に書き込んでいたりしていたようです。PCを新調したことをきっかけにDTM(デスクトップミュージック)を始め、2008年にハチという名義でニコニコ動画にオリジナル曲を30曲程度投稿しました。


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しかし、影響したものの特徴がとても濃く出てしまっていたことに対し、納得いかずすごく恥ずかしくなってしまったという理由からすべての動画を削除してしまいました。そして、2009年より、VOCALOIDの初音ミクとMegpoid(GUMI)を使って、再度ニコニコ動画へオリジナル曲を投稿することを開始しました。

のちに、カラオケランキングで上位に入った『マトリョシカ』や『パンダヒーロー』などの100万回以上再生されるヒット曲を次々と誕生させ、動画総再生回数が2000万回を超えるほどの大人気ボカロPとなりました。

そして2013年、VOCALOIDを隠れ蓑にしたくない、VOCALOIDというかわいらしいアイコンを抜きにしてどこまでやれるのかやってみたいと考え、米津玄師(本名)名義で『サンタマリア』を発売しメジャーデビューしました。

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動画サイトから本格的にデビューした人はたくさんいますが、米津玄師は中でも活躍っぷりが凄く、2014年発売の2rdアルバムの収録曲『アイネクライネ』は、東京メトロのCMソングに、2015年発売の3rdシングル『Flowerwall』はニコンD5500のCMソングに採用されました。

また、2016年には作詞作曲を担当し、ゲストボーカルとしても参加している中田ヤスタカの『NANIMONO (feat. 米津玄師)』が映画『何者』の主題歌に。さらに、テレビアニメ『3月のライオン』ではエンディングテーマに『orion』が、『僕のヒーローアカデミア』ではオープニングテーマに『ピースサイン』が提供されました。

そして、2017年8月には自身がプロデュースし、ボーカルとしても参加しているDAOKOの3rdシングル『打上花火』をリリースし大ヒットを記録。菅田将暉とダッグを組んだ『灰色と青(+菅田将暉)』はたちまち話題騒然となりました。

米津玄師はこうして、ニコニコ動画のいち投稿者から、誰もが知る注目のミュージシャンにまで上り詰めることできました。

まとめ

いまもっとも勢いのあるミュージシャンの米津玄師は、細身の高身長で、ミステリアスな雰囲気が素敵なイケメン男性でした!しかし、学生時代には彼女はいたものの、現在は大事な時期であることから、どうやら彼女はいないようです。

そして、過去にはニコニコ動画でVOCALOIDを使った楽曲を投稿し、大ヒットを記録していたなど、デビュー前から独特の音楽が、多くの人の注目を集めていたようです。デビュー後は話題曲を次々とリリースし、現在では米津玄師=ハチだと知らない人も増えてきていて本人も戸惑っている様子です。

この先も多くの作品とタイアップしたり、ヒット曲を連発する可能性がありますのでぜひ、いまのうちに米津玄師の、聴けば聴くほど好きになる独特の世界観とにハマってみてはいかがでしょうか。



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