【画像】清原和博の現在。自殺願望を語ってしまう…足切断と宮古島で贅沢三昧の噂も徹底調査!!

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野球選手として大活躍し、その後タレントとしても引っ張りだこだった清原和博が覚醒剤使用で逮捕されたことは有名ですよね。そんな清原和博の現在の姿が話題になっています。もう大丈夫そうじゃない?と噂になっているそうですが。

清原和博と裏社会

清原和博は番長の愛称で親しまれ、プロ野球界を支えた大物プレーヤーでした。

引退後はタレントとしても、テレビ番組に多く出演。お茶の間でも人気を博していましたよね。

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イイ話聞いたんで、みんなで啓発したいと思います。 あの人みたいになりたいとか、あの人みたいな生活をしてみたいと思った時、何をすれば良いのかというと、その人を徹底マークするといいみたいです。 その人が毎日、何を食べ、どこに行き、誰と会い、どんな事をしているかとか 読む本、着ている服、聞く音楽は何なのかとか、出来る限りチェックするんです。 また、その人は、これまで何を学んできたか、どんな行動をしてきたかなども、出来る限りリサーチするのです。 なぜ、このようにするといいのかというと それを知って真似するようにすれば、その人みたいになれる確率が高くなるからみたいです。 同じ本を読めば同じ知識がつき 同じものを食べて同じように運動すれば 同じような健康状態になるからです。 また、同じような価値観にして 同じような行動をしていれば 同じような結果が出るようにらなるからです。 というわけで、憧れの生活をしている人を見つけたら 徹底マークして、その人みたいに なることをお勧めします。 あなたが今まだ何も出来なかったとしても これをやっていれば 人生がどんどん良くなるらしいですし、 これを教えてくれた人も成功者の1人なんで信憑性MAXですね。 #成功 #啓発 #人生これから #やったんぞ #清原も頑張れ #清原和博 #ずっと清原の味方

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それなのに、2016年に清原和博は薬物所持の容疑で逮捕、その後すぐに薬物使用で再逮捕されました。

じつはそれ以前から清原和博の覚醒剤使用については噂が出ていたんですよね。

週刊文春によってすっぱ抜かれましたが、清原和博本人はテレビで完全否定。文春を訴えるとまで言っていました。。

否定している清原和博を信じた人も多かったのではないでしょうか。それなのに本当にやっていたとは。。

↑↑の動画は逮捕直前に出演していた番組です。

ダウンタウンの松本人志や浜田雅功もあれだけ「覚せい剤やってないの?」って聞いてたのに。

その問いに対して、テレビで「やってる」とは答えられないでしょうけど、それでも簡単に嘘をついていたなんて。

これはダウンタウンの二人もそうとうショックだったでしょう。視聴者ももちろんショックを受けますよね。

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酷暑から一転、秋の到来を感じる肌寒さが東京を包んだ9月11日。新宿・歌舞伎町では長袖の通行人が目立つなか、半袖Tシャツ姿の坊主頭の大男が警察官と押し問答を繰り広げていた。元プロ野球選手の清原和博氏(51)だ。 「現場は緊迫した空気が流れていました。職務質問を受けていたようで、清原は必死に“使ってない!”とまくしたてていましたが、パトカーに乗せられ、連れていかれました」(目撃者)  2016年2月に覚せい剤取締法違反の容疑で逮捕され、同年5月に懲役2年6か月、執行猶予4年の有罪判決が下された。あれから2年、清原氏は7月に自叙伝『告白』を出版し、8月にはテレビ番組で盟友・佐々木主浩氏(50)とのキャッチボール姿を公開。夏の甲子園の決勝戦にも足を運んだ。  しかし、日常生活ではいまだ“後遺症”に悩まされているという。清原氏に近い関係者が語る。 「薬物依存症の治療は今も続いており、1日4回の服薬と2週間に1度の通院治療をしています。もともと清原さんは重度の糖尿病で、こちらの治療も負担になっている。いまも支援者の助けがなければ日常生活すら満足に送れない状況です」  独占手記を寄せた『文藝春秋』(2018年9月号)でも、 〈何も考えられず、表に出る気にもならず、頭に浮かぶのはただ「死ぬこと」……。(中略)今はスマートフォンでいろんなものを検索できますから、死に方を探してみたり、飛び降り自殺した人の写真を見たり、そういうことを自然としてしまうんです〉  と悲痛な近況を明かしている。そんな清原氏に歌舞伎町で何が起こったのか。11日の様子を知る前出の関係者が語る。 「この日は通院治療の帰りで馴染みの飲食店に向かうため歌舞伎町を訪れていました。食事を済ませ、店の外に出たところ、いきなり警察官が声をかけてきた。半袖だった清原さんの腕には複数の青黒い注射痕が見えたため、疑われたのかもしれません。  清原さんは“糖尿病のインシュリン注射の痕だ”と何度も説明していました。連れていかれた新宿署では取り調べに加え、尿検査まで行なわれたそうです」  しかし、薬物は検出されず清原氏は濡れ衣を着せられた形に。 「警察からはすぐに解放されましたが、清原さんは“必死に更生しようとしても信じてもらえない”と激しく落ち込んだ様子でした」(同前)  この日の出来事について警視庁は「お答えできない」(広報課)と答えるのみ。傷だらけの大打者に向けられる視線が変わるまでには、まだ時間がかかるのだろうか。 #清原和博 #覚醒剤 #解放 #復活 #後遺症 #後遺障害

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そして、今気になることは清原和博の現在ですよね。

少し前に雑誌の表紙を飾り、清原和博の真剣に取材に答える姿がありました。

そして、同紙でコラムを連載するまでに回復。清原和博の現在の画像まで掲載されました!その画像が大丈夫そうとの噂?

今回は、清原和博について振り返り、最新の姿をご紹介します。

清原和博と入れ墨

清原和博は見ての通り、完全な強面w現役引退後の姿は本当にヤクザにしか見えない姿でしたw

なんでも、清原和博の身体には2カ所も入れ墨が入っているとのこと。部分としては左胸と右足なんだとか。

清原和博は入れ墨に対して若いときから憧れがあったようで、引退してからすぐに入れ墨を入れたみたい。

入れ墨を入れた後、清原和博は何度も周囲から消すように言われていたそうです。

ダウンタウンなうのはしご酒のコーナーでも坂上忍に厳しく言われているものが放送されましたね。

そのなかで、覚醒剤使用の疑惑も完全否定していたのであわせてご覧ください。

現在は削除されており見れなくなりましたがしっかりと笑顔で否定されていましたね。

清原和博は入れ墨は消せないと言い張りました。気持ち的な問題以外にも、清原和博が入れ墨を消せない理由があったようですね。

なんでも、入れ墨をその道の人に入れてもらったため、簡単に消すことができなかったよう。

その頃から清原和博は裏社会とのつながりがあったんですね。清原和博の入れ墨画像はこんな感じです。

こわいw本物のヤクザですねw

しかし、覚醒剤で逮捕された際に、大魔神、佐々木主浩と入れ墨を消すことを約束したようでした。

さすがに、もう足を洗わなくては、、

清原和博と覚醒剤

清原和博は現役引退後からずっと薬物に手を出していたとインタビューで語っていました。

現役引退が2008年ですから約8年もの間、覚醒剤を使用していたということになります。

かなり依存していたことがわかりますね。覚醒剤を使用している人は顔に出るというのを聞いたことがあります。

清原和博の覚醒剤逮捕直前の顔を見てみましょう。

なんだかやつれている感じがしますね。よく見るとクマがすごいかも。。

薬物依存者は大きなクマができるため、それを隠すためにあえて日焼けをするそうです。

清原和博はこれでもかっというくらい日焼けをしていますから、もしかして顔色を隠すためだったのかも。

清原和博は「清原くん」と呼ばれていた当時から比べると顔の変化が激しい人ですね。。

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清原頑張れ 「あれから2年半、今もまだ、暗いトンネルの中にいるような感じです。それだけ薬物は恐ろしいもので、やめてからの方が壮絶なんだ、ということを今更ながら実感しています・・・・・・僕がいま戦っているのは、薬物依存症とその治療にともなう、うつ病です」 清原が甲子園決勝で劇的な連続ホームランを放った金属バット  使用している向精神薬の影響なのか、どこか視点の定まらない様子で、ゆっくりと言葉を探すように心境を明かしたのは、元・プロ野球選手の清原和博氏(50)だ。  2016年2月に覚せい剤取締法違反で逮捕され、5月に懲役2年6カ月、執行猶予4年の有罪判決。この2年半は極力メディアへの出演を控えてきたが、第100回記念大会となる夏の甲子園開催中のいま『文藝春秋』9月号に、逮捕されてから今日に至るまでの日々を告白した「手記」を寄せた。  手記には、薬物依存症とうつ病に苦しむ現状に加え、先が見えずに何度も「自殺」を考えたことなど、衝撃的な事実が明かされている。  さらに清原氏は「今、薬物の誘惑に負けそうになった時には、逮捕されて留置場に入れられた時のことを、今までで一番辛かったあの時のことを思い出すようにしているんです」と語る。自分が「清原和博」として生まれてきたことすら後悔した留置場での日々。「あれを思えば、次(覚醒剤を)やったら、もう終わりだなという気持ち」になるのだという。  先の見えない日々が続く中で、今年5月には“33年ぶりの再会”があった。85年夏の甲子園決勝、PL学園対宇部商戦で、劇的な連続ホームランを放った時に使っていた金属バットが清原氏のもとへ帰ってきたのだ。もともとは甲子園歴史館に展示されていたものだが、覚せい剤事件の後に撤去。その後、紆余曲折を経て本人の手に戻ってきた。 「バットが戻ってきた日、いろんな記憶がよみがえりました。こんな重いバットをあんなに軽々と振り回していたのかと、高校時代の自分に驚きました。僕は今、筋肉が落ちてしまっていて力がないので、余計にそう感じたんだと思います」  そして清原氏はバットが戻ってきたその日からある目標を立て、現在はそこへ向かってある努力を続けているという #清原和博

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面影もありませんw

清原和博の現在は

そして、気になる清原和博の現在。。一体どうなっているのでしょうか?

清原和博が雑誌の連載を開始

なんと、清原和博は覚醒剤で逮捕された後、更生施設で薬物を絶つためにリハビリを行っていたとのこと。

まだ施設には通っているようですね。そんな清原和博にコラムの連載が決定!2017年6月「Number」の表紙を飾りました。

そのときの画像がこれ!


ほう!更生しているw 普通のおじさんになっていますね。やつれた感じもありますが。

コラムの連載は順調のようで、内容は清原和博の半生を振り返ったものになっています。

佐々木主浩や桑田真澄との関係も語っているみたい。

「Number」最新号(2018年5月発売)に最新の清原和博の画像が載ってありました。

もう私たちが知っている清原和博に戻っていると話題になっていましたよ。それがこちら!

確かに!もう体型も元に戻っている感じがします。入れ墨は消したのでしょうかね?そこは気になります。

2018年7月、告白本を出版

そんな波乱万丈の人生を送っている清原和博。ついに、雑誌連載に止まらず、自らの告白本を出版することが明らかに。

その書籍の名前はズバリ「告白」。この書籍の販売のための宣伝動画まで作成されていました。

といっても長ったらしいものではなくサクッとしたものですが、ご覧ください。

さらに、新刊レビューには以下のように書かれています。

少年時代、選手時代を振り返り、引退後に刺青(いれずみ)を入れた時や覚醒剤に手を出してしまった時の心境など、栄光と転落の半生を赤裸々につづった。執行猶予中の現在は薬物依存症からの脱却を目指しているが、いまだに苦しみ続けていることが伝わって来る。

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. 一日一日 #清原和博

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なるほど気になっている人はたくさんいるでしょう。需要があるから出版されるに至っているのだと思います。

それだけ、過去に輝かしい一時代を築いた清原和博のことを今でも応援してくれている人が多いのも事実なのかもしれません。

@yasuhirokanaoka)さんの投稿

もう大丈夫そうだとネットの声はありましたが、清原和博は薬物以外に別の病気がヤバいとのこと。。

清原和博、糖尿病がヤバすぎて足切断の噂

清原和博は薬物とは別に糖尿病を持病としており、ある週刊誌にはいつ死んでもおかしくないレベルだとも書かれていました。

治療はもちろん行っているでしょうが、透析が必要なほどに悪い状態なんだとか。

以前に糖尿病が原因で、足を切断するという噂が流れたほど。まぁ本当に噂でしたが。。

2018年11月現在は足の切断は現在行われていない事がわかっています。

清原和博の糖尿病の病状はどの程度のものなのかわかりませんが、いろいろと問題を抱えていることがわかり、心配は残りますね。

最高の血糖値は900まで上がっているということなので、正常値は100前後と言われていますので非常に危険な数値であることがわかります。

悪化すると合併症の危険もある病気なので今後の動向が気になります。

清原和博、自殺願望を語ってしまう…

そんな清原和博、やはりと言って良いのか悪いのか、自殺願望があることを語ってしまうのです。。

見た目からは元に戻ったように見えますが、覚醒剤との戦いは一生続きます。

この動画では、2011年に緊急搬送報道があった際の真相も語っています。

その切ない動画がこちらになります

2011年の緊急搬送時は、量を間違えて摂取したことが原因だったとし、治療法としては全身麻酔による頭への電気ショック治療だったと語っていますね。

そして、息子たちは知らなかったけれど家族は覚せい剤が原因で入院したということを知っていたといいますから驚きますね。。

さらに、2度目の入院時には自身の母親に「あんたをもう一回私のおなかの中に戻したい」と言われたことを涙を浮かべながら語っています。

これは結構たまらなく悲しい言葉ですね…自分の母親の口から誰しもが聞きたくない言葉でしょう。。

自殺に関して語るのは終盤になりますが、しかし大変見応えのある動画ですね。。

自業自得であることは当然のことながらも、それでもやっぱり涙が出てきそうになってしまいます。

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まとめ

今回は清原和博の現在を最新版でお伝えしました。

清原和博は薬物とは別に糖尿病という問題も抱えていますから、健康上の注意はとても多くなるでしょう。

一度の過ちだけで終わらせて、きちんと更生したうえでまた野球の世界に戻ってほしいと思います。

きっと、清原和博のことですからコーチや監督としても活躍してくれるはず。それまでの道は長いですが、暖かい目で見守っていきましょう。


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