20世紀少年作者の浦沢直樹に不倫発覚!相手は50代の熟女

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20世紀少年、YAWARAなど多くのヒット作を生み出してきた天才漫画家「浦沢直樹」にW不倫報道が!密会に変装を加える周到さ。これは常習犯か?天才も最後は悲しき姿で漫画家人生を終えるのか?

YAWARAなどの人気漫画を輩出した浦沢直樹が不倫の道に!

相手は50代の大手出版社社員!

2016年8月10日の正午。
原宿の整体院にラフな格好でやって来た男性。
漫画家の浦沢直樹だった。
漫画家特有の猫座になる座り仕事で疲れ切った身体をほぐしに来たのだろう。
9年間も続いた連載漫画が終わった時期だから疲れも相当溜まっていたはずだ。
身体をほぐした後の浦沢は、整体院に入る前と格好が変わっていた。
メガネを外し、ニットキャップをかぶっている。
変装までして隠したいことがあるのか?
そして、浦沢は近くのスポーツショップへ。
どれだけの時間が経ったか、ふと浦沢の方に目を向けると黒髪の女性が現れ浦沢に近寄っていく。
その女性は慣れた手つきでカバンを持つ。
浦沢が変装した理由はこれだったか。
そう思ったが二人が大人の関係だとは言えない。
確固たる確証が欲しかった。
二人は人目をはばかるようにスープカレー屋に入って仲睦まじげにランチ。
その姿は頻繁に会っているようにうかがえた。
しかし、その日二人は別々に帰っていった。

そんな浦沢に昨年の末頃から妙な噂がささやかれていたのを思い出した。
その噂とは「頻繁に同じ女性と会っているのを見かけた。もちろん奥さんではなく、出版業界の人間だという話でした」と関係者が語る。

@さんの投稿

 

漫画家の浦沢直樹
生年月日: 1960年1月2日 (56歳)
生まれ: 東京都 府中市
学歴: 明星大学via google imghp

浦沢直樹という男

浦沢はコミックの売上が1億部を突破した大人気漫画家だ。
柔道マンガの金字塔「YAWARA」や大人が読んでも面白いマンガにノミネートされた「MASTERキートン」などの人気作を連発。
現代の手塚治虫とまで呼ばれた。

手塚治虫文化賞を二度受賞しているのは浦沢だけだ。
NHKでも自身がホストを務める番組があり、その才能を世間も認めている。

中でも映画化し大人気を博した「20世紀少年」は三部作で合計110億円という興行収入を叩きだした。
音楽にも精通していてCDを発売するなど、マルチな才能を発揮している。

@mainichisaburo)さんの投稿

 

本格科学冒険漫画 20世紀少年』は、浦沢直樹による日本の漫画。 1999年から2006年まで『ビッグコミックスピリッツ』にて連載された。via google imghp


ついに見せた不倫の現場

そんなヒット作を世に輩出し続ける稀代の天才漫画家は、8月某日、下北沢で開催されたイベントに出席した後、その足で目黒に向かった。
車中の浦沢は何を想って揺られていたのだろうか。
好奇心か背徳感かそれを知るのは本人だけだ。

午後7時過ぎ、イタリアンレストランに到着した浦沢。
一人で入店し少し待つと女性が現れた。
なんと以前原宿で一緒にランチを楽しんでいた女性ではないか。
客の証言によると女性は敬語で、浦沢はタメ口で話していたという。

そんな楽し気な夕食が終わり、外に出る二人。
しかし、あいにくの雨模様。
女性は浦沢の傘に身を寄せる。
コンビニで傘を購入した二人は何故か別々に歩き出した。

時間は夕刻を過ぎ夜も深まって来た頃か、女性は一人でラブホテルに入っていった。
その1分程後に浦沢も同じラブホテルに入っていく。
二人が入っていき3時間程が経った頃、今度は浦沢が先に出てきた。
やはりその1分ぐらい後に女性が。
ホテルを離れると再び二人は合流して一緒に歩きだし大通りでタクシーを拾うと別々に帰路についた。

 先に入った女性と後を追う浦沢via google imghp

ホテルから先に出てきたのは浦沢。
後を追う女性。via google imghp

困惑する漫画業界!

女性の知人によると女性は出版社に勤める50代。
数年前に雑誌の企画で対面し浦沢と接点が出来たとか。
今は編集を離れているが仕事ができる女性らしいので漫画家、作家との付き合いは続いているようです。

仕事のできる女性に信頼を寄せるのはいいが、浦沢には妻と娘がいる。
そして、家庭を持っているのは浦沢だけではない。
女性にも家庭があるのだ。
女性は同じ会社に旦那がいる。
子供はいないようだが、夫婦とも会社での能力は高く評価されているという。

浦沢と女性はこの後の9月の中旬にも密会し、浦沢が渋谷のラブホに入り、時を待たずして女性も同じホテルに入った。
それからおそらく3時間くらいか、また時間差をつけて出てくる二人。
その時の浦沢はまた変装をしていた。
3日後にはディナーを楽しんだ。
なんと同じ週に2度楽しいひと時を過ごしたようだ。

女性と歩く浦沢。via google imghp昨今、芸能界にスポーツ界、漫画界と不倫の報道がやまないが、どれだけ正論を並べ立ててもそれは不貞行為だ。
裁判に持っていかれては弁明の余地はない。
勿論、結婚相手側に落ち度があった場合は除くが、大体は不貞行為をした本人と不倫相手が多額の慰謝料を払うというケースが一般的だ。
さらに、企業に勤めている人間は企業側の信用問題になりかねないとし、解雇される可能性も高い。
家庭も仕事も失うリスクを鑑みれば普通はこんな危ない橋を渡らないだろう。
格も人間とは幸せの継続ができない生き物だ。
新たな幸せに身を移せば己を変えられると本当に信じているのだろうか?
不倫をしている時点で人間として最下層にいることを自覚しなくてはならない。
芥川龍之介の蜘蛛の糸ではないのだから、釈迦が罪人を極楽に導くはずもなく、糸を切られ地獄にとどまるしかないのだ。
これから浦沢と女性には社会的制裁という地獄が待っているが、彼らのもとに釈迦は現れるのだろうか?
いいや、決して現れないだろう。



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