本郷奏多の偏食がやばい!お菓子の食べ方も独特でポテチが主食!?

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俳優の本郷奏多さんは、バラエティー番組などでやばすぎる偏食家っぷりを明かしてきました。そこで今回は本郷奏多さんの異常な偏食っぷりをご紹介!お菓子が大好きすぎる本郷奏多さんの面白いこだわりや、偏食っぷりが分かるやばい発言をまとめてチェックしていきましょう。

本郷奏多はかなりの偏食って本当?

幼稚園の頃からキッズモデルとして活動している俳優の本郷奏多さん。

童顔な顔立ちをしていますが、すでに年齢は31歳になりました。

同年代の俳優さんに比べ、とても華奢なスタイルの本郷奏多さんですがその理由は偏食。

本郷奏多さんはかなりの偏食家として知られ、なんと「お菓子が主食」と語っているほど、大のお菓子好きと公言しています。

本郷奏多の偏食っぷりが分かるやばい発言まとめ

「ポテトチップスも突き詰めれば野菜」

本郷奏多さんはポテトチップスとグミが大好物なのですが、「ポテトチップスも突き詰めれば野菜」と発言したことがあります。

確かに、ポテトチップスはジャガイモの薄切りを油で揚げたものなので間違ってはいませんね。

大のポテトチップ好きとして知られている、十代目松本幸四郎さんも同じ発言をしたことがあるのでその界隈(?)では定説なのかもしれません…。

しかし、本郷奏多さんも松本幸四郎さんもじゃがいも料理に興味はなく、あくまでポテトチップを好んで食べると明かしています。

「キャベツ太郎は野菜と思って食べている」

以前、「キャベツ太郎は野菜と思って食べている」と語っていた本郷奏多さん。

多くの方がお気付きのように、キャベツ太郎はキャベツが原材料ではありません。

そのため、キャベツ太郎を食べてもキャベツの栄養素は摂れません…。

しかし、キャベツ太郎の原材料はトウモロコシの粉なので、これも突き詰めれば野菜を摂取しているということになるのでしょうか?

「ご飯を食べなくて済むなら一生食べたくない」

本郷奏多さんは「ご飯を食べなくて済むなら一生食べたくない」と明かしています。

お菓子を主食としている本郷奏多さんですが、やはり仕事柄、食事をしなければならないことは多いですよね。

しかし、本郷奏多さんにとって食事とは「異物を体内に取り入れる行為」であり、世間一般的に考えられている「生きるための行為」という考え方はないようです。

世の中の多くの方が「美味しい食事が好き!」「太らないなら、たくさん食べたい!」と考えているため、このような発言を理解できる方の方が少ないかもしれませんね。

「食事を美味しいと感じたことがない」

本郷奏多さんはバラエティー番組に出演した際、「食事を美味しいと感じたことがない」と語っていました。

そのため、食事を食べて「美味しい~!幸せ~!」と感じた経験はゼロ!

これだけを見ると「本郷奏多さんのお母さんが作る食事が不味いのでは?」と思われがちですがそういうことではなく、そもそも食事というもの自体を美味しいと感じないようです。

「ハンバーグは肉をぐちゃぐちゃにしたもの」

基本的に食事に興味がない本郷奏多さんですが、365日×3食をお菓子だけで過ごしているわけではありません。

ドラマ撮影現場など状況によっては食事をすることもあると言いますが、その中でも特に嫌いな食べ物がハンバーグ!

多くの男性が愛してやまないハンバーグですが、本郷奏多さんによると「ハンバーグは肉をぐちゃぐちゃにかき混ぜて、つなぎを入れて人の手でこねて熱しただけのもの」という概念。


説明としては間違っていないのですが「ぐちゃぐちゃにかき混ぜて人の手でこねた」と言われると、なんだか急に食べる気が失せてきますね…。

「彼女の手料理は完食するけどいらない」

とても偏食な本郷奏多さんですが、すでに31歳を過ぎているということで人並みに恋愛経験もあるはず!

しかし残念なことに「彼女の手料理は完食するけどいらない」と発言しています。

そもそも、本郷奏多さんは潔癖な部分があるため他人が作った料理は苦手。

それでも彼女が作ってくれた場合は「美味しそうだね~」と完食すると明かしており、本郷奏多さんの優しい性格が表れています。

しかし、本心は「いらない」そうで「手料理を作るなら、コンビニでグミを買ってきて欲しい」という爆弾発言まで飛び出しました。

ここまで来ると、逆に料理が一切できない女性でもチャンスはある!と希望すら湧いてきますね。

本郷奏多のお菓子の食べ方が話題に!

お菓子が主食という偏食な本郷奏多さんですが、そのお菓子愛もかなり深め!

自身のYouTubeチャンネルではお菓子を使った実験的なものも公開しており、中でも話題を集めたのがお菓子の食べ方です。

お菓子好きの方はがむしゃらにパクパクとお菓子を食べているイメージですが、本郷奏多さんはかなりのキレイ好き。

そのため、ポテトチップスを食べる時はお箸を使うのが鉄則。

キャベツ太郎など小さい袋タイプのスナックは、袋に口を付けてそのまま食べます。

また、じゃがりこの場合は少しだけパッケージを開け、器用に1本ずつ食べるなど独特なお菓子の食べ方と披露。

とにかく「手が汚れないように」「お菓子の油が付かないように」ということを徹底しており、空き袋の畳み方まで伝授しています。

あまりのお菓子愛にドン引きする女性も多いようですが、興味のある方はぜひチェックしてみてくださいね。

本郷奏多はなぜこんなに偏食でお菓子が好きなの?

できることなら「ご飯を一生食べたくない」と語っている本郷奏多さん。

ここまで本郷奏多さんのやばすぎる偏食っぷりをご紹介してきましたが、なぜ本郷奏多さんはこんなにも偏食になってしまったのでしょうか?

本郷奏多さんはまず、「食事を外で食べると時間がかかる」と考えており、「家でお菓子を食べれば5分で終わる」という考えを持っています。

これは確かに合っていますが、基本的にはどんなことに対捨ても合理主義な性格なんだとか。

また本郷奏多さんはガンプラやテレビゲーム、漫画などを趣味と明かしており、趣味に多くの時間を注ぎたい性格。

そのため「食事に時間をかけるのは合理的ではない」と考え、5分で食べ終えることができるお菓子を好んで食べていると考えられます。

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まとめ

本郷奏多さんの異常な偏食っぷりと共に面白いこだわりや、やばい発言をまとめてご紹介しました!

世の中には「ご飯代わりにお菓子を食べる」という方も多いですが、本郷奏多さんはすでに31歳の大人…。

いつかは好きな女性と結婚をして、子供の父親になることもあるかもしれません。

そのため、健康面を考えてそろそろ少しずつでも栄養バランスのよい食事を心がけてほしいと思います。



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