【新潮】初鹿明博議員が女優を無理矢理ラブホに連れ込み?

芸能人

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民進党の初鹿明博議員が舞台女優との食事中に店で下半身を露出させようとしたと週刊新潮が報じている。さらに女性を無理矢理ラブホに連れ込もうとするが拒絶され玉砕した!これに民進党は国会内書店の週刊新潮を買い占める珍行動を!

週刊新潮が伝えた民進党議員のあきれた行動

民進党は野党第一党にふさわしくない

2016年も末に差し迫ってきた頃、国会では与党の自民党が国会でIR法案いわいるカジノ法案について議論していた。
カジノ解禁については民進党など野党4党が反対派にまわった。与党の中にもこの法案成立には消極的な者も少なくはなかった。
その中で民進党の代表である蓮舫は安倍総理が質問の答弁を曖昧にして答えから逃げてると指摘し、今年流行語大賞に選ばれた「神ってる」という言葉を引き合いに出し、「総理の答えない力、逃げる力、まさに神ってる」と揶揄する。
しかし、蓮舫はその言葉を使う人間としてふさわしいのだろうか。蓮舫は台湾人の父親と日本人の母親との間に生まれ国籍を台湾国と日本両方に持っている。
日本の法律では国籍を2つ持つ人は22歳までに国籍選択をしなくてはならない。選択しない場合は日本の国籍を失う可能性があるとされていて蓮舫はこれに該当するのだ。
国の法律最高権威と言っても過言ではない法務省もこのことをハッキリホームページに載せているだけに、蓮舫は日本国民として国会議員になる資格を有しているのかと問われれば怪しいところ。
実際に日本の国会議員になるための資格としては公民権があるか、日本国籍なのかというごく当たり前で簡単なことだが、二重国籍で日本の国籍が消滅しているはずの蓮舫にとっては国会議員でいること自体危ういことなのだ。

そして、二重国籍問題で問われると説明がチグハグしはっきり国民に向けての説明もなかった。本来なら野党第一党の党首として国民に詳細を説明するべきではないかと物議を醸していた。
そんな、説明も明確にしていない蓮舫が逃げる力、答えない力と言っていいのだろうか?自身が取ってきた行動を棚上げしてまで言う必要のある言葉だったのか?
見ている国民は恥ずかしさと情けなさで目と耳を手で覆いたくなる気持ちに駆られた。

そんな、党首自身問題のある蓮舫だったが今度は民進党の議員がやらかす。

カジノ法案での蓮舫代表の発言

全部自分に返ってきてる(笑)
最高のブーメランだ!映像を見た人のほとんどがお前が言うなと思ったはずだ(笑)via google imghp

週刊新潮、妻子持ちの初鹿明博が舞台女優を強引にラブホに連れ込もうとするも・・・玉砕


週刊新潮

週刊新潮。民進党・初鹿明博と知り合った舞台女優の20代女性の知人の話

週刊新潮。民進党・初鹿明博と知り合った舞台女優の20代女性の知人の話
「飲食店でいきなりズボンを脱ぎ始め、家に行こうとしきりに言っていた」新潮が尾行すると
女性の腕を掴み強引にラブホへ。直撃取材に「女房とセックスなんてもうしないからね
奥さん以外にはけ口を求めてると思うよ」

この内容によると、女性は舞台女優で初鹿明博ととある会合で知り合う。
その会合後、2人で会い最初は普通の会話をしていたが時間が経つにつれ言動が怪しくなっていき、対面に座っていた女性を自分の横に座らせ抱きついて胸を触るなどの行為に及び、さらには公共の場所にも関わらずズボンを脱ごうとするも失敗。
後日、また会おうと言われ嫌な思いをしたから女性は断ろうとしたが、紹介者の顔に泥を塗ることはできないと会うことを承諾した。
再会すると2人は焼肉店に入っていき、2時間経つくらいに出てくる。
そしてラブホテル街で初鹿が急に女性の腕を掴んでホテルに連れ込もうとするが女性は拒絶して腕を振りほどいたところを記者に直撃された。


その時に女性とは合意のもとだったと回答したが女性は否定。すると態度を急変させる。
女性が逃げるように帰ると、初鹿はいい雰囲気だったからヤレると思ったなどと答える始末。思い上がりも甚だしい。
しかも、堂々と行為に及ぼうとしたと発言しているが初鹿は妻子持ち。
これは自身から積極的に不倫の道に進もうとしていたのではないだろうか?

女性はもう初鹿と会いたくないと言っている。
女心を分からない下半身で動く生き物には困ったものだ。

民進党 スキャンダル発覚を恐れて週刊新潮を買い占める。

国会内書店の週刊新潮なくなる

国会内書店の週刊新潮なくなる

買い占め逃げはかるvia google imghpこの自民党政務調査会審議役で現在慶應大学法学部で非常勤講師を務める田村氏によると、今回の報道の発覚を恐れて民進党議員の事務所が国会内書店の週刊新潮を買い占めたというのだ。

果たして事実かは分からないが、もし事実ならそんな局地的な買い占めしても無駄だと思うがどうだろう。書店が在庫の発注をすればまた買い占めてくれるのだろうか?
そうなれば、書店の売り上げも一時だが伸びるしお互いにとってwin-winな関係になるのでは?(笑)
だが、このことがこうやって書かれている時点でもう遅いということだ。
なんなら、書店も「好評につき増版大量入荷」と見出しを付ければもみ消しに必死な民進党は購入してくれるだろう(笑)

民進党は他人に厳しく自分に甘い!いいとこなしのお飾り野党

山本モナとの不倫スクープ

山本モナとか懐かしい名前を(笑)こういった発言が当たり前の様に使われている民進党は看板を掛け替えたところでがん細胞を摘出しなくては治らないだろう。
腐ったみかんを箱に1つ入れておくと他のみかんも腐ってしまうみたいなものだ。
こんなしょうもない公人に我々の血税を使われていると思うと、この議員達を裸にして車で都内を引きずり回したいとも思えてくる。
しかも、週刊新潮などの週刊誌は噂を前提にしているのに買い占めてしまってはコレが事実ということを党が認めてしまっていることになる。
民進党の青年局長を担っている初鹿がこういったことをしている事態で民進党の議員全員がお粗末な政党の一員というレッテルを貼られてしまうことを忘れてはいけない。

国民に選ばれ公人なのだから国政運営を全うすることに全力を尽くして欲しい。
もし、この焼肉などの支払が事務所費で落とされているなら二度と国会議員に立候補しないでくれと切に願う。

我々も有権者の1人としてこの様な振る舞いを見せる議員を選んではならない。
もっと国政に関わりたいと考えてる候補は多くいるはずだから、こういったしょうもないスキャンダルを撮られるような議員には投票しないことを筆者個人はオススメする。

それにしても2016年は最初から最後まで不倫だったな~



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