ゲス川谷がCM降板したほのかりんの賠償金を肩代わりしていた?

芸能人

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ゲス不倫で一躍有名になったゲスの極み乙女の川谷絵音と交際相手として報道され、当時未成年だったにも関わらず飲酒デートで事務所を解雇されたほのかりん。そのほのかりんのCMは降板の違約金を川谷が肩代わりしていたというのだ。

ベッキーの時は支払わなかったのに・・・

1年経とうとしているのにまだ話題に上がる。

2016年の1月始めのこと。
週刊文春が報じた内容に世間が驚愕することになる。その内容は「ベッキー、ゲスの極み乙女の川谷絵音と不倫」という衝撃的な一報だった。
好感度タレントで世間に認知され、浮いた話もなく、いつも笑顔でお茶の間を賑やかせていたベッキーがまさかの不倫。しかも相手が報道前にちょうど携帯会社のCMに起用され人気となったゲスの極み乙女のボーカル、川谷絵音だったことがさらなる衝撃を与えることとなった。
なんと川谷は既婚者だったのだ。
ファンにも伏せられていた川谷の結婚。そんな川谷は既婚者であるにも関わらず、長崎にベッキーと2人で旅行に行く始末。
この文面ではベッキーもファン同様に川谷が既婚者であることを知らなかったのではないかと思えるかも知れないが、文春によると2人の無料通信アプリLINEでの会話とされるものも掲載されていた。
その中でベッキーと川谷は卒業証書という共通の言葉を使って会話している。卒業証書とは一体何なのか?それは離婚届のことだという。
離婚届のことだとしたらベッキーも川谷が結婚していることを知っていて不貞行為をしていたということになる。当の本人はLINEの内容がバレていたことにさぞ驚いただろう。
そしてベッキーは観念したのか記者会見を開いた。しかし、その内容が良くなかったのだ。記者会見と言えば記者からの質問があって当然だがベッキーの会見は一切の質問を受付ず、これに怒った文春は記者会見でちゃんと説明してくれれば出す気はなかったという証拠も会見の次の号で出した。
それが、いわゆるセンテンススプリング。

会見後のベッキーと川谷のLINEの内容が何者かにリークされ文春に載せられてしまったのだ。その内容は会見で見せた反省の態度とは別物の発言だった。
友達の関係で今後も行くとか、不倫じゃないと意味の分からない発言がならんでいる。
それを見た世間はベッキーと川谷を許さず、ベッキーの出演していたCMは打ち切り降板を余儀なくされベッキーは多額の賠償金を支払う形になる。その額およそ4~5億とも。
しかし、1年が経とうとしている今日此の頃。一部の報道によるとベッキーは賠償金の半分を返済したというのだ。ベッキー、すでに約2億5000万円を返済。と報じられた。
これが本当ならどんだけ蓄えていたと思ってしまう。まあそれだけ活躍していたハーフタレントも今はメディアへの露出はほとんど無い。
バカな道に走っただけに多額の借金を背負う形となってしまった。

不貞行為は結婚相手だけではなく、不倫していた相手側にも賠償請求ができる。その額は一般人にはなかなか一括での返済は難しい金額になり、人生の多くをそのバカな行為一つで台無しにしてしまうくらい借金を背負ってしまう。
どれだけ拒否しようと働ける時点で返済能力有りと判断され裁判所から通達が行く。
返済しなければ裁判所からの命令で給料の差し押さえも出来るため、自身の給料は手元に入ってこず生活にも困る事態になってしまう。
そこで初めてなんてバカなことをしたんだと悔いても後の祭り・・・不貞行為で給料差し押さえともなれば会社の信用問題に関わってくることで多くの企業は懲戒解雇処分(クビ)を宣告する。
職も失い、残ったのは誤ちの記憶と多額の借金だけ。新たな職に就いても借金を返すことでいっぱいいっぱいになり、とても自分に使うお金は残っていない。
借金返済のためだけに働く何の楽しみもない人生が待っている。そして追い込まれて最後は自ら命を絶つ者も多い。コレだけ悲惨な最後があるとわかっていて関係を続ける必要があったのか。
甚だ疑問だ。ベッキーも老けたなぁ

ベッキーも老けたなぁ

川谷は髪型がきもい(笑)via google imghpこれが慰謝料請求の見本。

これが慰謝料請求の見本。

果たしてベッキーもこれにサインしたのだろうか?via google imghp

ゲス川谷は早々にベッキーを捨てて当時19歳のアイドルに鞍替え

そうこうしているうちに、ベッキーは川谷と別れ川谷の奥さんも離婚した。
そんな川谷が次に狙ったのが、当時19歳のアイドル「ほのかりん」だ。川谷はほのかりんが未成年であることを知っていて飲酒させたとして問題になった。
未成年者飲酒禁止法では20歳以下の者が飲酒することを罰する法律だ。これは同席し飲酒を黙認した人物にも適用されるため今回の川谷の行為は法律違反だという声も多く上がった。
そして、その報道後ほのかりんが所属していた事務所はほのかりんとの契約解除を発表。彼女が出演ていたCMは打ち切りになってベッキー同様、多額の違約金をほのかりんは背負った。
ここからが本題。
そのほのかりんが背負った賠償金を川谷が肩代わりしたというのだ。

 ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(28)が、未成年時に飲酒デートを報じられた交際相手のタレント・ほのかりん(20)が出演予定だったCMの降板で発生した損害賠償金を全額負担していたことが17日、分かった。

 当時19歳だったほのかは、川谷との飲酒を9月29日発売の「週刊文春」に報じられた。関係者によると、ほのかは当時、あるメーカーのCM出演が新たに決まっていたといい、未成年飲酒が発覚した影響で契約は打ち切りに。その際に生じた多額の損害賠償金を、ほのかが支払うにあたり、騒動の張本人である川谷が全額を負担したという。

 ほのかの所属事務所はこの日、スポーツ報知の取材に対し「詳細はお答えできません」と話した。

 また、ほのかは同事務所との契約を解除されたことが判明。事務所は16日に公式サイトで「弊社所属 ほのかりん について弊社契約規定(法令順守に関する)違反につき、一切のマネージメント及び所属契約を解除させていただきましたことをご報告申し上げます」と発表した。騒動の影響で、ほのかはレギュラー出演中だったNHK Eテレ「Rの法則」などを降板した。


川谷は交際相手のほのかりんの賠償金を全額支払ったことでほのかりんに負い目を負わせる気なのだろうか。人間の義理人情という精神的な部分をついた汚いやり方では?
しかも、交際相手の賠償金を肩代わりするなら当時交際していたベッキーの違約金も肩代わりしてあげるべきではないか?
ベッキーは当時結婚していた川谷からしてはただの遊び相手だったということで、ほのかりんは離婚してしがらみも無くなった身としては列記とした交際相手ということで肩代わりしたのだろう。
これは少しベッキーが不憫に見えるが、自業自得だ。
というより、川谷も含めて当分はアンダーグラウンドでひっそりとしていて欲しい。ほのかりんと川谷絵音

ほのかりんと川谷絵音

川谷は三四郎の小宮みたいだなvia google imghp

ネットでの反応は・・・

ベキ子「あたしもすんごい賠償金背負っちゃったんだけど・・(´・ω・`) 」

ベッキーの分は払わないのけ

凄まじいサゲチン

川谷に肩代わりさせたってことは
川谷がほのかりんを購入したってことね
ほのかりんの意思で川谷と別れることが不可能になったのか

来月には新しい女といるのを撮られていそうだ

ここまでの下げチンはなかなか居ないな
付き合う女全部不幸にしてる死神みたいな奴じゃん

確かに付き合う女性全員不幸とか貧乏神みたいなものだ。
まあ、川谷のことだから見事に数ヶ月後には違う女性と居る現場を撮られて揉めるんだろう。
次は違法薬物に手を出して捕まることになれば、切られ役もビックリなくらいの階段落ち。
仮定の話だが、音楽界にも違法薬物は蔓延しているだけに可能性が0ではない。特に川谷のような心に隙間のある人を狙って来るのがそういった輩なのだ。
これからは、下げチンと呼ばれないように襟を正して実直に邁進して行ってほしい。
もちろん、川谷だけでなくベッキーもほのかりんも。


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