山尾志桜里の不倫相手、倉持麟太郎が離婚!親権すら得てしまう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

山尾志桜里と不倫したことで有名になった倉持麟太郎ですが、離婚することが決まったそうです。しかし、なぜか親権は倉持麟太郎が手にすることになったとか。一体どんな離婚劇があったのでしょうか?

倉持麟太郎、山尾志桜里と妻が療養中に不倫

倉持麟太郎と聞くと、「山尾志桜里の不倫相手か。」と、誰もの脳裏に「不倫」、「山尾志桜里」というワードが思い浮かぶことでしょう。倉持麟太郎と山尾志桜里の不倫報道は、想像以上に大きなものになりましたが、ここにきて新たな情報が入っています。なんと、倉持麟太郎が離婚したというのです。ここで、どんな不倫だったか振り返りましょう。

倉持麟太郎、山尾志桜里と不倫がスクープされる

山尾志桜里と倉持麟太郎の不倫はただの不倫ではなく、両者に配偶者も子供も存在するというダブル不倫でしたね。ホテルでのお泊りがスクープされても、「政策について話していた」とか、「男女の関係はない」などと発言し、不倫について一切認めていませんでしたが、世間の目をごまかすことはできません。さらに山尾志桜里と倉持麟太郎の不倫が「ゲス不倫」と言われるのには、理由がありました。

倉持麟太郎の妻は脳梗塞だった

なんと倉持麟太郎の妻だった女性は、倉持麟太郎が不倫中に脳梗塞を患っていて、実家に帰省して療養していたのだとか。しかも、実家で療養することは、倉持麟太郎に勧められたからだと言っています。不倫をしていないなら、妻の気持ちを優先したいい旦那ですが、結果不倫していたわけですから、まるで、「山尾志桜里と不倫したいから実家に帰っていてくれ!」と言っているように感じませんか?

山尾志桜里と倉持麟太郎、ゲス不倫

しかも、山尾志桜里と倉持麟太郎は、倉持麟太郎の妻が実家に帰省しているときに、倉持麟太郎の家で不倫をしたとも言われています。倉持麟太郎の妻だった女性は、「実家にいたので、状況が分からない」とのことです。ありえないほどのゲス不倫をした山尾志桜里と倉持麟太郎ですが、このあとさらに理解に苦しむ行動をとるのです。

山尾志桜里、倉持麟太郎を政策顧問に

安藤優子キャスター(58)は「こういうことを言う人を政策顧問に迎えることを、地元の有権者の方はどう思うんだろう」と首をかしげた。コメンテーターでタレントの生稲晃子(49)は「会えないのなら仕事場で顔を見ていたいという女心なのかな」と推測した。

なんと山尾志桜里は、倉持麟太郎と不倫が報じられながらも、政策顧問に倉持麟太郎を就任させたのです。これには、世間も驚きましたが、1番驚いて、そして傷ついたのは倉持麟太郎の奥さんだった女性ではないでしょうか。国民の税金で暮らしながら、不倫した2人が一緒に仕事をするって一体なにを考えているのでしょうか。

山尾志桜里、不倫の相手の妻が病気療養中に自宅でお泊まり

山尾志桜里、不倫か。倉持麟太郎弁護士との噂【週刊文春】

山尾志桜里、政策顧問に不倫弁護士を起用!小林よしのりの影響か?

倉持麟太郎、離婚も親権者になる

山尾志桜里との不倫で渦中の人となった倉持麟太郎ですが、このたび離婚が決まり、親権まで倉持麟太郎が手にしています。普通に考えたら、奥さんだった女性が親権をもらえるのではないかと思いますよね。なぜ倉持麟太郎が親権までもらえるのでしょうか。弁護士だから上手く言いくるめたのでは?と疑ってしまいますね。

倉持麟太郎、離婚

「今年の夏、A子は脳梗塞の兆候が見つかったため、実家に子供を連れて帰っていました。あろうことか、その時期に2人は自宅で密会していた。脳梗塞、夫の不倫とショッキングな出来事が続いたA子の心中はいかばかりか。彼女の親族も呆れ果てています」

そしてA子さんはついに「離婚」という大きな決断を下す。倉持氏の政策顧問就任が報じられた選挙後のことだ。療養中のため、A子さんは仕事もできず、子育てもままならないことから、泣く泣く親権を倉持氏に渡すことになったという。

なんと、倉持麟太郎の奥さんだった女性は、今も病気療養中で仕事ができないことにより、子育てがままならないとのことで、親権を倉持麟太郎に渡すしかなかったようです。何も悪くない女性側がどうして何もかも失わなければならないのでしょうか。


これほどまでに1人の女性と、子供を追いやった責任というものを、倉持麟太郎も山尾志桜里も取ることができるのでしょうか。本当に不倫をする人というのは、自分のことしか考えていないというのがよく分かりますね。

倉持麟太郎、親権取る

A子さんに取材を申し込むと、代わって対応した彼女の家族は離婚の事実を否定せず、親権について次のように語った。

「ずっと一緒に息子といられなくても、とにかく今はなんとか体調を万全に戻したいというところなので、本当にすみません」

倉持麟太郎の妻だった女性は、今は体調を回復させることに専念しているようですが、不倫した倉持麟太郎よりも、元妻だった女性が子供を育てたほうがいい気がしてなりません。今はまだ子供も小さいからいいかもしれませんが、ネット社会となっている今、子供も成長とともに、父親と母親が離婚した経緯を知ってしまうでしょう。

SNSの反応

倉持麟太郎の離婚に対して、SNSでは、「奥さんが可哀想だ」とか、「療養中の奥さんを見捨てるなんて!」など、倉持麟太郎と山尾志桜里に対するブーイングがかなり巻き起こっています。誰も倉持麟太郎の味方になる人なんていないと思います。

そして、山尾志桜里に対しても、「人の家庭を壊して!」とか、「倉持麟太郎が離婚して喜んでいるのでは?」などのように言われています。さらに、不倫を否定していた山尾志桜里に、「やましいことがないなら離婚はしない」という正当な意見もぶつけられています。なにはどうあれ、倉持麟太郎と離婚して、親権まで手放すまでのことをさせたのは、山尾志桜里の責任でもあるので、何を言われても仕方がないことでしょう。

まとめ

倉持麟太郎が離婚して親権を手にしましたが、全然納得いきませんね。苦しむべきは奥さんだった女性ではなく、倉持麟太郎と山尾志桜里だと思うのですが、どん底に落とされたのは奥さんだった女性のほうに感じます。ただ、ゲス不倫ができるような旦那と一緒にいても病気は治らないと思うので、今は病気を治すことに専念してほしいですね。

きっと、子供が、倉持麟太郎ではなく、奥さんだった女性のほうを選ぶ日が来るのではないでしょうか。今は苦しい日が続くと思いますが悪いことをしていない人にはきっと光が差すでしょう。逆に山尾志桜里や倉持麟太郎の未来のほうが、影ってきていると思います。