山尾志桜里、不倫!倉持麟太郎弁護士との噂【週刊文春】

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民進党の山尾志桜里議員が弁護士と不倫の関係にあると週刊文春がリーク!相手はK弁護士と言われますが、ネットでは倉持麟太郎弁護士なのではないかともっぱらの噂。会見など行われるのでしょうか。注目です!

民進党の山尾志桜里議員が弁護士と不倫疑惑

また政界から不倫の噂が聞こえて来ました。しかも自民党の今井絵理子議員と同じく女性の不倫が発覚したといいますから、正直「またか」といった印象が拭えません。今回は民進党の議員である山尾志桜里(やまおしおり)議員に不倫疑惑がかけられているようです。今回もリーク元は週刊文春。いわゆる文春砲がまたまた議員にも向けられる結果となってしまいましたね!

 

今井絵理子議員の時もでしたが、不倫疑惑が出てからこういった爽やかなポスターを見ると、かなり白けた気持ちになってしまって残念度合いが半端無いですね〜。「格差の小さい 持続可能な未来を 子どもたちへ」なんて一見良いこと言ってるように見えるものも一気に嘘くさく感じてしまいますね…

それはさておき、気になる山尾志桜里のお相手はというと、ジャーナリスト田中稔によると「K弁護士」とのこと。ジャーナリスト田中稔は前回の今井絵理子議員の不倫に関してもいち早くTwitterで呟いていた人物ですが、それにしてもわざわざ「弁護士」ではなく「K弁護士」と書くということはそれなりに有名なか弁護士であることが考えられますね〜。メディア露出のある人物だと考えて良いのでしょうか。

ともあれ週刊文春がキャッチした山尾志桜里の不倫疑惑、なんでも民進党の新しい幹事長を選任する際に前原新代表が山尾志桜里の起用を断念したという事実があり、その背景に山尾志桜里の今回の週刊文春の不倫疑惑、いわゆるスキャンダルが存在したのではないかという流れがあるようです。しかも山尾志桜里は現在この件で取材を受けている真っ只中なのだとか。まだ「疑惑」とついてはいますが、イメージは既に悪くなってしまいましたよね。

しかもこのようなタイミングで不倫や浮気って…どのタイミングでもスキャンダラスではありますが、何もこんなタイミングに…とついつい思ってしまいます。また新たに党内から幹事長を代行で処遇しなければならなくなってしまったのですから、民進党の他の議員からも不満や異論が相次ぐことは目に見えています。

さて、現在は山尾志桜里に事情取材中とあうことですので、今、前出した田中稔が書いている「K弁護士」について、SNSでは議論が白熱している模様です!わざわざ「K」と書くくらいですからね〜。気になりますよね。一体どのような意見が出ているのでしょうか。見てみましょう!

山尾志桜里の不倫の相手、K弁護士とは誰か

まずは「K弁護士」と言われて挙がる名前を見ていくことにしましょう。名前が出てはいても、もちろん今現在みんなが予想しているだけのことですが、このような人々の名前が列挙されているようです。

倉持麟太郎

まず疑わしいのは倉持麟太郎です。

一発目ですが怪しすぎるのがきましたね〜。倉持麟太郎という名前が挙がっており、やたらとこのツイートのファボやリツイ数も多いのが気になります。どういった関係かは調査中ですが、この人物が当たりであれば「ダブル不倫」ということになってしまうそうですよ。これはヤバいやつですね。

このツイート主は、投資家で小説家の方だそうですが何やら詳しそうですね。ダブル不倫を知っている人は前から知っていたことなのかと思わせる内容ですね。匂わせですが、どのみちすぐに真相が分かりそうですから続報をまちましょう。

唐沢貴洋

そして次が唐澤貴洋です。

これはネタだと思いますが、唐沢貴洋はいわゆる2ちゃんねるの「なんでも実況J板」通称”なんJ”で有名な弁護士だとされていて、「インターネットに詳しい弁護士」として名を轟かせているようですが、過去になんJ住民に恨みを買ったのを皮切りに、何かとネタにされたり利用されたりしがちなことでも有名なんだとか。

最近では、市川海老蔵の妻、小林麻央が亡くなった際に、あの更新頻度が異常に高い海老蔵よりも先に「小林麻央が亡くなった」といった内容のデマツイートを唐沢貴洋の名前で流されて被害を被るといった事件もあったのです。かなり悪質ですよね。

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家族より先に訃報をツイート!一部界隈では有名で、過去に殺害予告までされている法律事務所クロス所属の弁護士、唐澤貴洋がツイッターのなりすまし被害に遭い小林麻央の訃報から一転、飛び火炎上。しかし謎は残る…

北村晴男

あまり詳しくない人間からすると、あの「行列のできる法律相談所」で超有名になった弁護士、北村晴男弁護士を想像してしまった人もいなくはないかと思います。名前を知っている人も多くいそうですから、「K弁護士」なんて表現をされるに値しそうですしね。

しかし、北村晴男はかなりお硬いですし、Kが付くだけなので、山尾志桜里の不倫相手は北村晴男ではありませんでした。

山尾志桜里の不倫相手は倉持麟太郎だった

山尾志桜里の不倫報道1日経って、山尾志桜里の不倫相手はやはり倉持麟太郎弁護士であったことが判明しました。山尾志桜里も倉持麟太郎も、今のところ「男女関係はない」と不倫疑惑を否定しているそうです。

それが本当に潔白なら良いのですが、ベッキーや斉藤由貴のように第2弾、第3弾と動かぬ証拠を突きつけられかねませんから恐ろしいところ。

こんな嬉しそうな顔で相手の車の助手席に乗り込む山尾志桜里議員の姿を撮られてしまっており、方々から「何この浮かれた顔ww」と非難轟々。もしも男女の関係が無かったとしても、「肌艶が良すぎるw」なんて言われてしまう始末です。

倉持麟太郎、妻が帰省中に山尾志桜里と不倫

山尾志桜里の不倫相手だった倉持麟太郎。なんと、倉持麟太郎は妻が実家に帰省中のときに、山尾志桜里と不倫していたことが明らかになりました。

倉持麟太郎の妻は、脳梗塞の兆候が見つかったため、子供を連れて実家に帰っていたそうです。脳梗塞の兆候ということで、安静にしていなければならないところを、あろうことか倉持麟太郎は自宅で山尾志桜里と密会していたのです。

脳梗塞の兆候が見つかっただけでもショックな倉持麟太郎の妻。そこに夫の不倫と、ダブルパンチを食らって、心中穏やかなわけがありません。彼女の親族もこれには呆れているそうです。

倉持麟太郎、山尾志桜里との不倫でついに離婚

山尾志桜里と倉持麟太郎の不倫報道が出てから、倉持麟太郎の妻は離婚をするという決断をしたようです。彼女の親族へのインタビューでも、離婚の事実は否定されなかったそうです。

また、親権はどうやら倉持麟太郎に渡すことになっているのだとか…。倉持麟太郎の妻は療養中の身であるため、子育てが難しいことから親権を引き渡すことになったそうです。ただ、彼女の親族曰く、「今は体調を万全に戻したい」とのこと。

もしかすると体調を万全に戻してから、子供を引き取るということもありそうですね。妻としては不倫男になんか親権を渡したくないというのが本音でしょうし。なお、離婚の経緯についてはノーコメントでした。

倉持麟太郎は山尾志桜里の離婚の相談相手だった

じつは、山尾志桜里は2011年ごろから旦那とは折り合いが悪く、夫婦関係が悪くなっていったようです。山尾志桜里は議員として順風満帆に生活を送っているものの、旦那の事業はあまりうまく行っていないようで、夫婦格差が産まれてしまったのも夫婦仲を悪くしている原因だったようです。

山尾志桜里は周りからも離婚秒読みなどと言われていたのだとか。そして2016年末ごろから山尾志桜里夫婦は離婚について話し合うようになりました。山尾志桜里夫婦は双方の弁護士と相談しながら、離婚に向けて話し合っていたそうですが、山尾志桜里は離婚の相談相手だった倉持麟太郎と不倫をしてしまったのです。

離婚の話し合いがちょうど終わりそうになっていたのに、山尾志桜里の不倫が発覚したことで、話し合いは振り出しに。今度は山尾志桜里にはかなり厳しい条件が突きつけられるのではないかと言われています。

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まとめ

女性議員の相次ぐ不倫報道。芸能人でも今や不倫報道がブームかのように取り上げられては吊るし上げに合っていますが、議員となれば国を背負っている部分もありますし、国民が選んだ人物でもあることから芸能人とは全く違った批判も殺到し、問題は大きく、また根深くなるでしょう。

山尾志桜里議員とK弁護士、今は倉持麟太郎弁護士の名前が挙がっていますが、彼らの声明や会見などがたるならば大注目ですね。ともあれ民進党が大打撃を受けたことには変わりはなさそうですが、山尾志桜里議員に関しては以前ガソリン代不正問題があって会見を開くも謝罪なしで炎上したことで知られる人物。

民進党の山尾志桜里が不正認め謝罪するも秘書のせい

「ガソリン代不正問題で3月から批判されており、とうとう今になって謝罪することとなった。不正に関しては認めたものの、実際に不正していたのは元秘書だとして自らの責任については話さなかった。国民は許さない。」ですので更に国民から呆れられるのも必至ですね。会見をするとしたら二度目になってしまいますから早く辞任しろ!なんて声も以前より増してしまうのではないでしょうか。はてさてどうなってしまうのやら…



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