【週刊新潮】40代の女から大谷翔平ストーカー被害に遭う!

芸能人

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 

週刊新潮が驚きの記事を掲載した。プロ野球の宝こと大谷翔平が40代の女性にストーカー行為を繰り返されているというものだ。女性は何度となく寮に無断で侵入して警察を呼ばれてる常習犯何だとか。その恐ろしい行為が明らかに!

プロ野球の宝がヤバい女にストーカーされる!?

私として・・・

プロ野球界の宝でメジャー挑戦を表明している、日本ハムファイターズの大谷翔平(22)。
実力だけではなく、そのルックスからも多くの女性ファンがついている様子が伺える。やはり将来のメジャーリーガーの心を射止めたいと躍起になっている人も少なくないようだ。
それは女子アナや芸能人だけではなく、一般人も淡い期待を抱いて大谷にアピールしている。
しかし、そんな確率は0に近い。実際に一般人と結婚している選手も多くが学生時代の同級生や当時から付き合っていた彼女などがほとんど。極稀に知人、友人からの紹介で知り合うこともあるがそんなのは何十万分の一の確率。
だいたいが女子アナを奥さんにするだろう。女子アナは一般人に比べ4000倍以上も結婚できる可能性があると言われているからだ。

特に大谷翔平みたいなBIGな選手になると、その女子アナですらも我先にと良いとこアピールしようと必死なわけでフリーアナウンサーの加藤綾子や地方アナウンサーの市野瀬瞳も猛アタックしているらしい。
将来メジャーで活躍が約束されているスター選手の奥さんと言うだけで箔が付きますからね。現ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手の奥さん、里田まいも昔はおバカキャラとして売っていましたが、今ではメジャーリーガーをサポートする良き奥さんにクラスチェンジしました。
この様にスター選手との結婚は奥さんの評価も一変させるくらい凄いものだということ。そこになんとしても入りたいと必死にもがく女子アナたちがいるのでした。

大谷翔平&加藤綾子

加藤綾子は必死に大谷にアピールしているとか!
しかし、22歳と31歳では少し無理が・・・via google imghp

週刊新潮が伝えた大谷につきまとう黒い影

大谷翔平への執拗なストーカー行為!!

これだけモテる大谷が日ハムのキャンプ地アリゾナでストーカー被害に遭っていたと週刊新潮が伝えたのだ。
3月い行われるWBC(World Baseball Classic)への出場を怪我のため辞退した大谷はチームメイトとは別メニューで調整することに。
そんな中、他とは違う羨望の眼差で大谷を見つめる女性がいた。この女性が今回の大谷ストーカー
被害の加害者だというのだ。

米アリゾナ州でのキャンプではMLBのスカウトたちに追いかけられること必至の大谷翔平(22)が、自主トレでもう追いかけられていた。ただし、子連れの“二頭流”で通いつめる女性ストーカーに。 彼女、「翔平君を婿にしたい」と顔を赤らめるのだが……。

***

さしあたって“日本での最後のシーズン”に向けて調整に余念のない大谷翔平だが、 開幕前にWBCがあるなど、立ちはだかるものは多い。そのうえ、こんなものまでが。

「大谷は日本ハムの2軍施設で自身が入る寮もある千葉県の鎌ケ谷球場で、1月末まで自主トレを続けていましたが、 最近は集まるファンへの球団の対応が厳しくなり、サインを求めたりするのを禁止する張り紙も掲示されました」

とスポーツ紙記者。鎌ケ谷に通うファンの一人はそうなった原因を特定し、 「危ないことをする人物として、僕たちの間では有名なあの女性を鎌ケ谷で初めて見かけたのは、11月下旬だったと思います」 と、こう続けるのだ。

「いつも白い袋を寮の柵に引っかけて場所取りし、寮のポストにくっつくようにして大谷の出待ちをしています。 大谷が寮から出てくる10時ごろに小さな男の子と一緒に現れ、ほかの選手や監督には見向きもしないのに、大谷が現れるとキャーキャーと騒ぎます。
一人でブツブツ言って、“かっこいい”というのはまだマシ。“私のものになって”とか“野球なんかやめて。私が養ってあげる”とか。 寮の敷地内に一歩入るプチ侵入は頻繁で、12月初旬には寮内に侵入し、追い出されても懲りず、警察も何度か呼ばれています」

ここはひとつ、女性本人に、なにをお考えなのか糺してみるしかないだろう。

「1月24日に出入り禁止になって。ちょっとでも翔平君に会えたらと思って、25日、27日、28日と門の外で待ってます」 そう語り出したのは、3歳の息子を連れて大谷選手の出待ちをする多田芹菜さん(40)=仮名=。なかなかの美人である。

「あなたとしたい」

「夫の赴任先のタイにいたとき、初めてテレビで翔平君を見て、その笑顔をすごく覚えています」 だが、今は夫のもとを飛び出して息子と二人で都内に住み、離婚に向けて話し合っているのだとか。

「翔平君は顔も人となりも好き。私と翔平君は生活のリズムが似ていて、翔平君はお風呂で読書をするんですって。 私も翔平君を待ちながらゴルフの素振りをしたりするので、“ながら”が好きなのが一緒だなって。 DVD観賞が好きなのも一緒。二人は似ているところがすごく多いんです」

はぁ、そうですか。

「翔平君以外は極力見ないようにしているの。翔平君一筋なのに、ほかの人に関わると翔平君への気持ちを邪魔されそうな気がして」

えっ、邪魔って?


「初めて翔平君と話したとき、私と並んで何メートルか歩いてくれて、サインももらいました。私、“あなたとしたいです”ってハッキリ伝えました。 翔平君は“あっ、はい”って答えてくれたので、大丈夫なんだと思ったんです。耳まで真っ赤になったから、彼もまんざらでもないんだと」

いやはや、孟宗(妄想)竹が伸びる、伸びる。

「翔平君の大きな咳払いで、彼が出てきたと気づいたことがありました。私に気づかせてくれたんだと思います。 振り返ってこっちを見てたりもするんですが、私のことを探しているのかなって思うんです」

ちなみに1月24日は、スポーツ紙の記者のあとについて息子と一緒に寮に侵入。 厳重注意され、翌日には警察も呼ばれたんだとか。それでも、「球団の人が、翔平君も私を知っているって言うので、“嫌がっているなら教えてください”と言うと、“そういうわけじゃないけど”って。やっぱり、まんざらでもないんです」

子供の教育上も、はなはだ問題じゃないですか。WBCのチケットも買ったらしいから、大谷クン、本当の気持ちを早めに伝えたほうがいい、かもよ?

大谷にストーカー行為をしていると見られる女性と息子

これは息子が可哀想だ。
母親が他人からストーカーという風に見られて、そのストーカー女の息子というレッテルを貼られてしまったのだから。via google imghpハッキリ言うとこれはかなりヤバイ。
ストーカーの典型とも言える、妄想と現実の区別が出来なくなる状況に陥っている。さらに大谷と自分の習慣や行動を無理やり一致させて、より自分が大谷と一緒の生き物かを確認する危険行動を繰り返している。
他にも大谷が困惑しているにも関わらず、それを好意として受け入れてしまうところがより危険さを増幅させてしまう。これだけの迷惑行為を行っているのに球団関係者は危機感が少し足りないと思ってしまう。
野球選手は練習終わりにファンが近くまできて並走して歩けるわけだが、大谷に恋人ができ自分以外の女性のものになったということを知れば、今までの異常な愛情は憎しみに変わり大谷に何らかの危害を与えることは容易に想像がつく。
歪んだ愛情のまま裏切られたと知れば、大谷の命を奪い自分も死ぬという答えに行き着く人は少なくないのだ。
悪いことは言わないから、大谷にこの女をあまり近づけ内容に球団が配慮しなくてはならない。
なにか大事があってからでは遅く責任の有無で球団も混乱するはず。

このストーカー女性の恐ろしいところは、大谷が寮から出てきて自分を探していると感じてしまうところだ。大谷からしてみれば警戒で周囲の様子を伺っていたのに勘違いされて女の都合のいい方、いい方に解釈されてしまうのが恐ろしいことこの上ない。

球団側ももう少しキチンとした対応を取るべきだと思えるし、こういった気の触れた人を相手にするのは恐ろしいことだと理解できるが、キャンプ地周辺にいる人や見学者にボディチェックやカバンの中身を見せて貰った方がいい。安全上必要なことだ。

週刊新潮が掲載した大谷翔平のストーカー被害

大谷翔平が40代女性にストーカー被害を受けていると言う。
女性は大谷に向かって「わたしと”して”」と言ったとか・・・via google imghpこの女性の行動はいわゆるクレランボー症候群に当たるのではないか?
クレランボー症候群とは・・・なんの根拠や理由も無いのに相思相愛と勝手に思ったり、好意を持っている相手から突き放されると怒りや憎しみに変わったりする、一種のストーカー特有の病気のことを指す。
ほとんどが暴力的な行動に繋がってしまうので大谷本人も、その周りも十分警戒しなくてはならない。

治療が難しい精神疾患で、希望段階→怨恨段階→憎悪段階という感じで進行する

すでに自分の夫を捨てようとしてるし警察呼ばれてもそれほど効果無いっぽいので、希望段階の後半くらいにあるものと思われる

治療するか、他の妄想の対象が出てこない限り症状は進行する

大谷は日本の宝なので、球団側には十分に注意してもらいたい

上文にも記されている通りだが、効果的な薬は現段階ではない。
他にカウンセリングでの治療もあるが、妄想の段階が度を越してしまうと対処ができないという。
これを治すには新たな妄想対象が現るのを待つしか無いというのだ。
こういった、非常に危険な行動を取りかねない精神病を患っている人がいても倫理的に法の介入が難しいが無理ではないので接近禁止命令など何らかの手段を講じる必要がある。

そして、もしこの女性が同じクレランボー症候群であった場合に心配されるのが3歳の息子の将来だ。精神病を患っている母親に育てられる子供は潜在的に同じ病を発症する可能性があると言われている。
それが100%では無いにしろ、3歳の子供ということは普通なら幼稚園に通っていてもおかしくない年齢だ。そんな子を連れてキャンプを見に来ているというのは教育的にも問題だと思う。
この話が事実だとすれば、子供は父親に引き取ってもらうのが1番だろう。

今後、この女性のストーカー行為がエスカレートしないことを願うしか無い。
この週刊新潮の記事が真実だとすれば。



ページトップへ