フジテレビ幹部の夏野亮が新人の永尾亜子アナにキスセクハラか

芸能人

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フジテレビ幹部でとくダネ!でコメンテーターとして活躍している夏野亮が新人アナの永尾亜子にキスをするというセクハラ行為があったと週刊誌が伝えている。飲み会の席で新人にキスを強要したのではないかと見られている。

セクハラ常習犯!?フジ夏野亮、二度目の週刊誌報道

ハラスメントは年々増えている?

昨今、ハラスメント問題が深刻化している日本においてコンプライアンス(法令遵守)が重んじられている。
企業でもコンプライアンスが求められている一方で我々の私生活でもハラスメントというよりマナーの向上が必要となってきているのは確かだ。
現在、主なハラスメントというのはセクシャルハラスメント(セクハラ)、パワーハラスメント(パワハラ)、モラルハラスメント(モラハラ)などが代表的だろう。
その中で、モラルの範疇と言っていいのか疑問なハラスメントが今話題になっている。
それが「ヌーハラ」ヌーハラはヌードルハラスメントという造語で外国人が日本のラーメン店やそば、うどんなど麺料理屋で日本人の麺をすする音が汚く不快だという問題だ。
外国では、音を立てて食事をすることはマナー違反とされていて不快な思いをする人が多い。
それと似た音だと、鼻水をすする音も同様に汚いことで非常に好ましくないというしオナラより汚いと言われ軽蔑される行動がゲップをすることだ。日本人は汚いな~と言って済ます人が多いかも知れないが、外国人が聞いたら軽蔑され中には起こる人もいるから気をつけよう。
確かに、訪日外国人が増えた現代日本人のマナー向上がより一層必要になってくると思うが、ただでさえマナーにうるさい日本でこれ以上増やせば息苦しい世の中になってしまうだろうし、ヌーハラに至っては日本の文化にケチをつけるな、嫌なら店に来なくていいといった発言も伺える。
そばやラーメン店のような麺物にはスープやめんつゆのなどに付けて食す文化がある。これはスープなどの風味が空気を含ませることによって口の中に広がるという理にかなったものであってただ単に汚く食べているのではない。
それを外国人は自分たちにそのような文化がなかっただけにすするという行為ができないから、妬みや嫉みでハラスメントと訴えているに違いないという偏った意見もチラホラ。
とにかく日本に来たのならその文化の嫌な所も見るのが観光ではないのだろうか?

話はそれたが今回はそんなハラスメントでも、女性が非常に嫌悪感を示すセクハラについてだ。

2016年入社の新人アナに早くもつばをつけた?

夏野亮

フジテレビ幹部via google imghp今回取り沙汰されているのがフジテレビ幹部の夏野亮が新人アナにセクハラ行為をしたということだ。
アサヒ芸能によると

フジテレビ関係者があきれた口調で訴える。

「いくら盛り上がる音楽イベント会場でのこととはいえ、さすがにあれはやりすぎですよ。VIP席とはいっても周囲からはまる見えなのに‥‥」

 今年9月、お台場・フジテレビ前で行われた音楽イベント「ULTRA JAPAN」の会場で、まさに目も当てられないハレンチ行為が繰り広げられたという。音楽ライターが解説する。

「『ULTRA』は、日本開催が今年でまだ2回目ながら海外の人気DJが出演する世界的な音楽イベントです。会場ではノリノリのパリピ(パーティピープル)が大騒ぎ、半裸の女性が音楽に合わせて踊り乱れます。数万円もするVIP席には社長や芸能人の姿もあるんです」

 14年のポール・マッカートニーの武道館公演で10万円VIP席が話題となったが、今や音楽イベントでの高額シートは常識になっている。とはいえ、今回の痴態が繰り広げられたのはVIPのさらに上を行く「VVIP」席だったという。

「VIP席は一般人でも購入することができますが、VVIP席は非売席のため入場できるのは関係者、もしくはスポンサーだけになります。このセレブ限定の場にふらりと入っていったのが、夏野さんだったんです」(前出・フジ関係者)

 

夏野氏とは、フジテレビ第二制作センター室長の肩書を持つ、夏野亮氏。かつては「めちゃイケ」のディレクター、最近は「FNS歌謡祭」の制作を手がけるフジテレビ幹部だ。

 音楽番組の最高責任者の夏野氏だけに、このセレブ席でも違和感はなかったというが、異彩を放ったのは夏野氏が同伴していた親子ほどに年の離れた女性の姿である。フジ・永尾亜子アナ(22)だった。

 席に座った2人は楽しそうに酒を飲んでいた。その後、杯を重ねるごとに怪しい雰囲気になったという。現場を知る、イベント関係者が語る。

「2人はかなり酒に酔っていたようで、ついには男性が女性を引き寄せ、半ば強引に唇を奪うと、まさに音を立てんばかりに1分ぐらいはレロレロとお互いの舌を絡ませ合うディープキスでした」

 野外フェスのノリなのか、ご乱行は過熱していったようだ。

「VVIP席とはいえ、周囲には、イベントを運営するエイベックスの社員やフジテレビ社員ばかりか、有名ブランド企業の社長など複数の関係者も同席していましたが、あまりの痴態に皆ドン引きしていました。中にはおもしろがって、公然キスシーンをスマホで撮影する人までいた。ただ、酔いが手伝ってか、諦めたからか、永尾アナは抵抗していませんでした」(前出・イベント関係者)

この報道の真偽は分からないが、もし本当だったとしたらフジテレビのコンプライアンスを疑ってしまう行為だろう。
記事には男女が杯を重ねる度に怪しい雰囲気になっていったとあるが、最終的には男性が女性を半ば強引に引き寄せとある。それは見方によってはという文言が加わるだろうが、もし同意のもとでも行ってはいけない行為であることは間違いないわけで、しかもまだ入社したての右も左も分からないような新人にこの様な行為をしてはいけないというのはいい大人の夏野なら分かるはずだ。

アナウンサーの不倫報道といい、最近のフジテレビはあまりに堕落している。
視聴率が下がっていくのは番組の問題ではなく、そこで働いている人間の質が低下しているからなのではないだろうか?
これが事実だとして、今回の報道を見ると純粋ないわゆる田舎育ちだけに大人の汚い世界に入れられるとどうしていいかわからなくなるのだろう。
可哀想に・・・さらにアサヒ芸能はこう続けている。

一番奥が新人の永尾亜子アナ

清純な長崎出身の純朴アナvia google imghp


“被害者”と目される永尾アナは今年4月に入社したばかりの新人アナ。10月からは夕方の「みんなのニュース」でサブキャスターに抜擢された。

「長崎出身で、大学時代にはミスキャンパスに出場する正統派美人ながら日常会話では方言が抜けない純朴さが人気のようで、局内ではコナをかける男性社員があとを絶たない。ある既婚の男性アナからもしつこく食事に誘われ、しかたなくついていったこともあるといいます。これに対し夏野氏は『迫られて困っているのなら、俺に言ってこい』と力を誇示しているそうです」(フジ関係者)

 とまれ、夏野氏も既婚者なだけに「強制ディープキス」は“局内三角不倫”の発露だったのだろうか。

実は、この夏野氏は、直近でスキャンダルが浮上したばかり。「週刊文春」(12月1日号)が夏野氏の悪質セクハラを報じたのだ。

 記事によれば、今年7月に行われた「FNSうたの夏まつり」の打ち上げの宴席で、同席していたレコード会社の女性社員の胸を触ったうえに、別のレコード会社の女性の陰部もしつこく触ったという。この件に関し、当のレコード会社は2社ともセクハラ行為とフジテレビへ抗議したことを認めている。

 

 醜聞まみれの夏野氏は、やはり社内で“暴君”エピソードが尽きない。

「夏野氏は実兄が『iモード』を立ち上げた実業家の夏野剛氏で、妻は中谷元前防衛相の妹です。ふだんはおとなしいですが、荒れると手がつけられない。弱い者には強く出るタイプで、優秀な兄へのコンプレックスが強いようです。かつて編成部に所属した時には大物二世社員と暴れん坊対決をし、ついには相手を局外に追い出した際には『毒をもって毒を制した』と言われた武勇伝もあります。昔から制作会社の支払いで六本木の高級クラブに繰り出しては、ホステスを触り放題でしたが、最近は恵比寿の会員制ラウンジで同じことをやっている」(前出・フジ関係者)

 何ともハレンチな行状が次から次へと出てくる中、騒動に関してフジテレビに問い合わせたが、

「ご指摘のような事実は承知しておりません」

 と、知らぬ存ぜぬの回答。合わせて、度重なる問題行為についての処分も聞いたが、

「社内処分の細かい内容につきましてはお答えしかねます」

 と、そっけない返事が返ってきた。

「当の本人は、セクハラ報道に関し、苦り顔となっている。親しい関係者に『陰部には触っていない。こんなことを報じられれば出世が遠のく』と憤っているようです」(前出・フジ関係者)

 最後にレコード会社関係者が声を潜めて語る。

「宣伝媒体となるテレビに比べればレコード会社など吹けば飛ぶような存在だけに、いまだに女性の尻を触っても問題にならないような、あしき慣習が残っている。特にバブル体質が顕著なのがフジで、セクハラが表ざたとなったことで、局から出入り禁止を食らえば死活問題となるのはレコード会社のほうです。だから女性が泣き寝入りするケースが多いのですが、今回、公になったのはフジの弱体化が原因かもしれませんね」

 尻を触ってバブルへGOできるのなら夢のような話だが‥‥。古い体質を守ろうとする幹部の存在が、凋落を抜け出せない原因なのだろうか。

悪しき風習の塊のような体制が問題になっているだけに権力を振るい好き放題する阿呆が多いのだろう。
芸能誌だけに信憑性は怪しいものだが、事実だとしてここまで痴態醜態を晒し続けられるのには感心してしまう。
踊る阿呆に見る阿呆なんていうが、まさに一人の裸踊りを見せられているといった感じがしてならない。
女子アナの枕営業なんて関係者からしてみれば普通の事というが公では話題にあがらなかったがフジの終焉を予見しているかのように世間に広まっていったのではないか?

レコード会社とテレビ局は蜜月の関係だと思ったが、意外にもテレビ局は目の上のたんこぶといった存在だったのかと驚きが絶えない。
こんだけの報道がされるのに出世に響くと言っている人間は欲深い。あの世に行ったら七つの大罪で地獄行き决定だろう。

さらに疑惑の総合商社の夏野亮はなんと以前も週刊誌にその醜態が報じられたのだ。
週刊文春によると・・・

フジテレビ幹部夏野亮が悪質セクハラを働いたのは、「FNSうたの夏まつり」の打ち上げが行われた7月18日のこと。六本木の飲食店で行われた打ち上げには、フジテレビ関係者や、レコード会社関係者など40名近くが集まっていた。夏野亮と云えば、フジテレビでは、制作局第二制作センター室長を務め、「めちゃイケ」「RIZIN」などを務めるフジテレビのバラエティ部門のトップだ。さらに、業界にも広い人脈を保持しており、ジャニーズやAKB48と云ったアイドル達との強い人脈を持っている。

そんな、夏野亮は打ち上げの席で、次第に酒が入るにつれて、レコード会社の女性社員に悪質セクハラを働きだしたという。さらにそれだけにとどまらずに夏野亮の行動はさらにエスカレート。他のレコード会社女性社員にまで悪質セクハラを働きだしたのだ。しかし、打ち上げの席ではそんな、夏野亮を止めることはできなかったとのこと。業界内でレコード会社とテレビ局での力量は歴然としており、レコード会社がテレビ局にもの申そうものであれば、以降、テレビ局に起用されないなんてこともザラにある。それ故に打ち上げの席では夏野亮の悪質セクハラに、レコード会社女性社員たちも泣き寝入りするしかなかった。しかし、後日、レコード会社はセクハラの事実を把握したうえで、フジテレビに厳重抗議を行った。すると、フジテレビの取締役制作局長が直々にレコード会社に謝罪に訪れたという。こうして、夏野亮の悪質セクハラの事実を認めたフジテレビであるが、現在も夏野亮は番組制作を続けているという。

週刊文春 夏野亮

週刊文春も報じる夏野亮の悪態。via google imghpとくダネ!でコメンテーターとして活躍する夏野亮。
果たしてこの様な人間にコメントを任せておけるのだろうか?
火のないところに煙は立たないと言うだけに二つの週刊誌から指摘を受けるのはおかしいと思う。
幾ら兄が大物だからと言っても弟がこれではいつか痛い目にあうだろう、その前に厳正な処分を行うことを求めたい。
あくまでも疑惑での話しだがフジテレビにコンプライアンスがあるのなら行って欲しい。


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