坂口杏里がソフマップに登場もぶりっ子がブスすぎると炎上!

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2016年世間を驚かせた坂口杏里のAV出演。その後、ぱったりと話題に上がらなくなったが、なんと密かにイベントを行っていたのだ。しかし、そこで見せたぶりっ子画像がブスすぎると炎上祭り!二作目への布石かとの声も!

AVデビューしてから初のイベントも人が集まらず

金出してまで会いに行くわけないとネットで炎上

2016年ゲス不倫並に物議を醸し出したバイキングの小峠英二の彼女だった坂口杏里がまさかのAVデビューという報道。
世間も元恋人の小峠も困惑していた。その話題性は強く発売前から大きく取り上げられ元カレが芸人という事もありイジられ続けていた。
そのせいもあってか、世間の興味を一心に集め発売までの幾日かを楽しませた。
そしてAVの発売の日話題になっただけあって結構な数の売り上げになると見られたが、やはり顔があれでは世の男たちは食いつかない。
ネットで煽るだけ煽って結局は手堅く他の人のレビューを待つという慎重策に出るものが続出。
当初の見込みには遠く及ばなかった。
しかし、腐っても二世タレントであり若いタレントという箔が付いている以上、本編を見て感想が逆転するかもしれないと制作サイドは考えたかも。
だが、内容を見られないほうが良かったかもしれない。そこで目だったのは坂口杏里の体の汚さだ。
特に尻が汚く、とても人様に体を見られると知ったようなケアのしかたではなかった。
これを聞いた俗人は二つに分かれることに。ひとつは汚い尻の評判を聞いて購入を断念、もう一つは興味本位で購入したもの。
個人的に後者は猛者だと思う。熊が出るとわかっていて森に入るようなものだからだ。
その猛者も見事に惨敗。誰一人言葉に出さず、そっと胸に閉まったそうな。
AVのパッケージもいろいろと手を加えられていて残念ながら本人確認が出来ない模様。実際に動いてる坂口杏里を見た人はパッケージに似ている人が映っていただけと声にならない言葉でつぶやいた。
まあ、世の中フォトショ(フォトショップ)の時代だからね。グラビアアイドルとかAKBとかも見事にフォトショでごまかしてる。
顔をごまかされては判別に困る。唯一判別方法があるとすれば、背景の歪みと手を見ることだ。手はなかなかフォトショをかけにくい部分らしい。また、背景は画像をいじった時に一緒に歪んでしまうという。

これらから推測しようにも坂口杏里のAVパッケージは背景にピントを合わせなであえてぼかす手法で撮影されていた。巧妙な手口だ。
元々痩せ気味だった坂口は体型だけ合格という面から見て手を観察してもわからない。期待していた人はどこを見て期待できたのだろうか?
顔か?名前のブランドか?非常に困惑してしまう。

坂口杏里(ANRI)

via google imghp

坂口杏里(ANRI)

これを見たら目に違和感を持つはずだろう


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ANRI、ソフマップでイベントをするも・・・

今回のイベントがANRIになってからの初イベントだった。
しかし、途中経過が本人に知らされたのか予想を大きく下回る参加人数に焦り自身のtwitterで必死に参加を呼び掛ける。
最初で最後かもとか特典にハグもあるよと売り文句を精一杯使ってアピールしたが逆効果になってしまったのか会場は閑古鳥が鳴くとはこのことかというくらい少なかったとか。
自ら死地に飛び込む人間なんていないだろう。なんで地雷が埋まってる戦場をダッシュしなくてはならないのか。疑問は尽きないがファンにはファンの心理がある。
あの小峠だって一時期は交際していたのだから人間の考えや捉え方は千差万別だと改めて思い知らされた。
そして、本題の炎上だが少しショッキングな画像なので心して見て欲しい。

心霊写真ではない

via google imghp

心霊写真ではない

幽霊より怖い

地球がひっくり返るくらいの衝撃

via google imghp

地球がひっくり返るくらいの衝撃

あまりまじまじと見てはダメだ。精神を蝕まれてしまう。
これはANRIのファンに対する何らかのメッセージなのかもしれない!
そう受け取って欲しい。
インパクトを与えるには十分だと思うが、インパクトを与えすぎて心が壊れるところだった。

半ば脅迫めいたものが

購入特典としてはファンからしたら魅力的にうつるだろう。
しかも、主催者側も戸惑ったのか、3枚購入特典に通常サンタと記載のはずがサンダコスプレになっている。あまりの売れ行きの無さを直感し手が震えてしまったのだろうか。

1枚購入…私服集合撮影、済みサインオリジナル色紙、握手、生写真
2枚購入…私服2ショット
3枚購入…サンダコスプレ集合撮影、別パターン生写真
4枚購入…先着30名限定直筆サイン(私物可)、サンタコスプレ個撮 サンタコス2ショット

考えてほしい、自分の好きな芸能人やスポーツ選手とこれだけの特典があれば嬉しいに違いない。ANRIのファンも同じ考えに至ったことだろう。
しかも、AVでケツが汚いとか指摘されていた部分をケアするためかtwitterにエステなど美容に気を遣い始めたという投稿もあり若干ではあるが前よりキレイになったのではないかという期待を込めて足を運んだ人もいるだろう。
しかし、現実は残酷だ。下手すれば作品に出演したときより劣化している。おそらく化粧をしていると思うがスッピンに見えてしまう。
では本当のすっぴんはどんなものなのか?それは触れないでおこう。気が病んでしまう。
さらにtwitterで神対応しますという投稿にファンが神対応してくれるの?と質問すると。

この投稿に直ぐ様誰かがリプライを送り「キモ!」と投稿している。
確かに気持ち悪いが本人に言うのは可哀想だからやめてあげて欲しい。たぶん、本人もファンを確保するのに必死なのだろう。この手の職業は長く続けられるものではないだけに旬な時期により多くのファンを取り込んでDVDの売り上げを稼ぐ必要があるのをしているのではないか?
しかし、この土俵でファンを多く獲得するのは厳しいと思う。最近のAV女優たちはみんな可愛いと話題になっている。
本当にアイドルでもおかしくないくらい可愛い女の子もいれば元AKBというアイドルの子たちもいる。そこにお世辞にも良いとは言えない写り方をしているANRIがトップを目指すのは厳しいと思えてしまう。
目指すのは志として良いことだと思うし、目標は高く持っていることは素晴らしいことだ、
だが、活躍するには何か武器が必要となってくる。二世タレントというブランドは長く持たないことを本人もわかっているはずだし、顔では勝てないとなった時どう太刀打ちするかが見ものだ。

まあ、トラウマを植え付けるという武器は持っているが、ANRIにもファンにも得にならないことだから封印してほしい。

今時のAV女優

via google imghp

今時のAV女優

ANRIが勝てるはずもなく

整形にしても可愛い子が多い業界

via google imghp

整形にしても可愛い子が多い業界

この中にANRIが入っていたら違和感しかないだろう。
それだけ今の業界は熾烈を極めるということなのだ。この人気の女優たちも整形はしているだろうが、幾分顔がもとより良かったのはずだ。でなければ、いくら整形技術が上がっていようと変えられないところも出てくるからそれなりに元も良くなくてはならない。
ではANRIはどうなのか?
語るまでもないだろう。

サンタコスプレ?

via google imghp

サンタコスプレ?

このコスプレ、光のせいか暗く感じる・・・

ネットでは第二作目の布石か?と話題になるも結局

イベントでのANRI

via google imghp

イベントでのANRI

顔でかくない?

うわぁこれはもう人間辞めてるわ

気持ち悪い

この女の子は知らないけど(修正キツすぎて)

2作目待機

ほうれい線を指で隠し、眼鏡で隠し頑張ってんだから晒してやるなよ

ゾッとした顔やばすぎだろ

素直に傷つくコメントだ。
確かに二作目の宣伝かと匂わせるイベントではあるけど、期待もしていないから出たら話題に上がるかな程度の関心しかない。
このイベントで集められた資金を次回作にまわすとかありそうなものだけど・・・実際イベントをやってもたいした噂にならない所を見てみると一過性のものだったと思ってしまう。
今後、ANRIがドンドン整形なりなんなりでキレイになっていけばそれなりに話題になるかもしれないし、ファンも増えていくだろう。
このネットのコメントのように手厳しい発言も多いが、自分でどうにかやっていくしかない。
まずは、二作目に期待しよう。
1人くらいはファンはいるはず。最悪元カレの小峠にカートン買いしてもらえばいいよ。
 

二作目はどうなったのか

いよいよ悪魔の二作目が発売した。

さて、需要はあったのか、買った人間はいるのか。

ただ、タイトルは話題になったみたいだ。

「By King」

なるほど!また売名か!

小峠もこんなに使われて…さぞつらい思いをしていることだろう。

このタイトルは前作の「What a day!」に続いて、元カレの小峠にちなんだものとなっている。

もともと小峠と付き合っていたのは坂口杏里の売名行為かと指摘されていたが、ここまでAVのタイトルにも使うとなるともはや確信犯だ。

まあ確かにこのタイトルだけは話題になる。実際、2作目のタイトルが気になっていたという人は少なくないだろう。

ただこれも物議をかもしていて、なんと坂口杏里との破局で仕事が増えた小峠に対して坂口杏里は「私を利用して仕事をするな」という旨のメッセージを送っていたらしいのだ。

自分のことはどうなのか、厚顔無恥も甚だしい。

その内容は

前作は本番がなく味気ない、しかも体が汚くて見てはいられないという顛末だった。

本作では、さすがに本番行為はあったようだ。

また複数プレイやフェチ要素など、一応AVとしての需要はあるかもしれない…。

というか一作目で本番を入れなかったのはあえてそこで購入者を落胆させて、二作目でそれを入れることで購入させようという一つの作戦だったのかもしれない。

で肝心の尻だが…特に何も言われていない。

これはきれいになったということだろうか、それとも話題にもならないほど汚けつが当たり前になってしまったのだろうか。

どうやら2作目に向けて体作りを頑張るといっていたらしいが、尻は何とかしたのだろうか?

なんとなく、頑張りどころをことごとく間違っているように見える。

この先も新作を出していくのだろうが、マシになっていくものなのだろうか。