中川翔子の猫マミタスが虐待死と言われるたった2つの理由がむごすぎる【閲覧注意】

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中川翔子の愛猫の内の1匹マミタスが突然死した原因にかねてから囁かれていた虐待死が再浮上。更に愛猫の死までも商売に使う中川翔子の性根に批判が殺到しているといいます。一体何が起こっているのでしょうか?!

中川翔子のマミタスの死は虐待か

中川翔子が何年も以前から愛してやまないペットの猫9匹の内の1匹であるマミタスが2017年9月23日に突然死したことを中川翔子が自らの公式Twitterにて発表し、話題を呼びました。何も芸能人のペットが亡くなったことで話題になるなんてとも思いますが、中川翔子にとってたくさん飼っている猫たちの中でもマミタスは特別な存在でした。

via google imghp

2004年から開始された『しょこたん☆ぶろぐ』でかなり有名になったことを記憶している人も多いかもしれませんが、その当時から愛猫であるマミタスはブログに頻出していて、その愛くるしい姿にファンが多かったのも事実。

また、中川翔子は2009年より自身のオリジナルブランドを立ち上げていますが、そのブランドの名前もマミタスが由来で「mmts」。自分のブランドを持つと決まったときに名前はかなり考えたであろうことは想像に易いですが、そこでマミタスを持ってくるということはどれだけマミタスの存在が中川翔子にとって大きかったのかということが分かるような気がしますよね。

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そんな愛猫マミタスが亡くなったのは突然のことだったといい、なんでも中川翔子が寝て起きたらもう息を引き取っていたのだとか。ペットの死は家族の死と同じですから、そうとうのショックを受けたようで、当分のあいだ中川翔子はTwitterを始めとするSNSの更新ができていませんでした。

このツイートは9万を超えるファボと5万を超えるリツイート、そして4千件を超えるリプライが寄せられましたが、今回マミタスが亡くなってしまうよりかなり以前から、中川翔子にはとある疑いがかけられていたことをご存知でしょうか。それは、「動物虐待」です。そう、マミタスも中川翔子に虐待されて死んだのではないかと一部ではかなり批判が殺到しているのです。一体どういうことなのでしょうか?

中川翔子が動物を虐待していると言われる理由

さて、動物、中でもとりわけ猫をこよなく愛する芸能人として今や知らない人はいないほどである中川翔子が、自分が飼っている猫を虐待していたなんて誰が信じられるでしょうか。しかし、かなり以前からネットでは取りざたされていたことでもあります。一体どういうことなのか見てみましょう。

この動画を見た海外からの反応の一部です。

  • これは猫を虐待してるの?
  • かわいそうな猫!お前はろくでもない日本人だ!
  • 愚劣な日本人女子、飼い猫をおもちゃの様に扱うのをやめろ。畜生め。猫がかわいそう・・・
  • これは猫虐待です。彼らが逃げ出してベッドの下に隠れるのは当然だ。彼女は彼らのことを深く愛しているのだろうが、適切な愛情表現を知らない幼児のようだ。
  • キミは猫を殺すつもりで口に入れてるんだな。酸素が無いと息できないよ。
  • かわいそう、猫たちを窒息させてる!!!
  • 何と恐ろしい人でしょう。恥を知れ。
  • あなたが顔を近づけるたびに、猫は顔を押して、口に入れられるのが好きでないことを伝えてる。猫を乱雑に扱うのをやめろ!
  • 猫が苦しんでるよ!動物に何て畜生なことをしてるんだ??動物はおもちゃじゃないんだぞ・・・
  • 猫が気の毒に思える・・・
  • 動けなくされてるように見えてかわいそう・・・shokotanは、猫がこれをどう感じているのか考えるべきだ。
  • 猫の首輪にむちゃくちゃキーチェーンが・・・とても重そう・・・。私は猫が大好き。このように猫たちが難儀してるところを見たくない。

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猫の体調管理を怠っている

中川翔子が、愛するペットである9匹の猫たちの体調管理を怠っているのではないかと思われる原因や要因は実に沢山あって、逆にありすぎるために中川翔子が猫の虐待をしているのではないかといった疑惑の検証のためのまとめサイトwikiまで存在してしまうんです。

その中には、中川翔子に飼われたことにより猫が血便、脱毛症になっていたり、猫の口に異物をねじ込む姿や、猫が嫌がる持ち方でわざと持って写真を撮ったりしていることが事細かに記載されており、また、過去にはエイズに感染してしまい亡くなってしまった猫のことまで詳細が書かれています。

ネイルの付いた長い爪で歯が抜けた報告を笑い話にする中川翔子

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猫が大好き!!と公言している人物とはとうてい思えないような衝撃的な内容ですが、中川翔子は前述したとおり2004年から1日に何度もブログを更新することで有名でしたし、いま現在でもブログの更新頻度は高いです。そのため、自身の飼っている猫についての記述や写真ももちろん比例して多くなるために証拠がたくさん残っているようですね。

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中川翔子も正直、ネットで自分が虐待していると言われていることは把握してるんじゃないかと思います。近年はそう思えるほどに「虐待している!」という声は大きくなっているように見受けられましたし、Twitterでも動物虐待を反対している人や中川翔子のことが嫌いな人なのでしょうか、虐待まとめサイトのURLを頻繁に中川翔子本人に送ったりなんかもしているのが現状です。見ていないとでもいうのでしょうか。

虐待疑惑に関しては書き始めるときりがなさそうなくらいありすぎるので、気になる方は是非検索して見て下さい。画像と引用元とともに沢山の疑わしい現実が見えてくるかもしれません。

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愛猫で商売をしている

中川翔子が猫を虐待しているのではないかといった疑惑はもう何年も前からありましたが、マミタスが亡くなったことで批判が殺到してしまっている原因に、今回、マミタスが亡くなったことによりお別れ会を開くことを発表したことが挙げられます。

どうして、1(いち)ペットが亡くなったことでお別れ会を開くのか。家族だけでおくってやることは出来なかったのか?といった疑問ももちろんですが、何よりもお別れ会での献花料として500円を全員から徴収することを記載していたことが炎上したといえるでしょう。

たった500円ですし、その人にとって大切なペットという家族が亡くなったのですから気持ちはとても分かりますけど、とはいえわざわざ足を運んでもらったあげくお金を徴収するというのは一体どういうことなのか、ちょっと疑問に思わざるを得ない部分は正直ありますね。

ネットの反応

中川翔子が自分のペットである猫を虐待していたのではないか。そのせいでマミタスが突然死まで至ったのではないかといったことについて、インターネット上では様々な意見や見解が見られます。具体的な声を見てみましょう。

このように、本当に様々な意見が散見されますね。中川翔子を同情する声もありますが、やはり写真に写っている猫が可哀想だといった意見が多数を占めているのが現状です。中川翔子も猫に嫌がらせをしようとしてやっているわけでは無さそうなところがまた何ともいいがたいですよね。愛情表現が間違っているのでしょうか…

まとめ

いかがでしたでしょうか。何年も前から騒がれていた中川翔子による猫への虐待疑惑ですが、中川翔子が一番愛していたと思われるマミタスという猫が亡くなったことにより虐待そのものもクローズアップされる結果となり、また追い打ちをかけるようにお別れ会を開き、そこでお金を徴収するという行為にネット民や動物を愛する人たちの疑問が爆発してしまったかたちになってしまいました。

まだまだ中川翔子が飼っている猫は8匹いる状態ですから、その猫たちがこれからも飼い主や家族に愛され、穏やかに過ごすことができると良いのですが-。



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