コブクロ小渕健太郎が2人の愛人とゲス不倫【週刊新潮】

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2016年のトレンドが今度は小渕健太郎を襲いました。週刊新潮が過去の不倫を突き止めると、メールの文面まで暴露。数々の名曲を生み出してきたスターはゲスだったのか。2人の愛人がすべてを語る・・・。

小渕健太郎が不倫疑惑

日本レコード大賞を受賞したこともある日本を代表するアーティストのコブクロ。作曲・作詞を主に担当する小渕健太郎は数々の名曲を生み出してきました。その彼が不倫の疑いをかけられているのです。報道されたのは過去の話ですが、どれも被害者が話している様子で、真実味があるとのことです。誠実そうなイメージのある小渕健太郎は本当に噂されていることをやったのでしょうか。小渕健太郎

小渕健太郎

アーティスト、歌手。二人組のコブクロを黒田俊介と結成し現在も活動中。いわゆるコブクロの小さい方だが、169cmと小人のように低いわけではない。193cmある黒田の横にいるため通常よりも小さく見えてしまう。コブクロのリリースした曲のほとんどの作詞・作曲を担当している。この世界に入る前はサラリーマンをしながら路上ライブをしていた。メロディー、歌詞が共に完璧と評され、心を揺さぶると評判である。via google imghp報道したのは乗りに乗る文春ではなく、週刊新潮。10月20日発売に全てが記載されています。不倫は1人だけではなく、2人としたことが書かれているそうです。男性女性問わず、絶大な人気を誇るコブクロですから、付き合いたいと思う人はとても多いでしょう。ただ、いつも真面目で誠実な印象なので本当に不倫したのか疑いたくなりますね。すでに小渕には妻がおり、2人の子供もいます。この報道が真実だったら自業自得というほかありませんが、もし嘘でも家族にかかるダメージは大きいです。「不倫した男」としてイメージが付いてしまうため、そう簡単には拭えません。誤報道であったら裁判を起こすことも視野に入れたほうが良いですね。それを考えると週刊新潮も覚悟を持って報道しているので、ある程度裏が取れているのかもしれないです。

一人目はタレント!?

一人目の供述によれば、結婚報道前の2004年頃だそうです。小渕は中学の時の同級生と結婚し、一途で一筋な男と世間からは思われていますが、この女性は違うといいます。女性は一般人ではなく、現在30代前半のタレントです。小渕と出会ったのが12年前。女性は20歳ほどの年齢だったことになります。当時小渕は27歳ですね。小渕自身は19年前にすでに結婚していました。そのことを全く言わずに交際関係にあったようです。結婚報道はちょうど交際が始まった2004年にありました。小渕は報道前に自分の口で謝罪をしたと女性は話しています。

“ごめん、実は結婚してるんだ”と。私は交際しているつもりだったんですが……

まさしくゲスの手口ですね・・・。川谷と似すぎてびっくりです。一つまだマシだったのはこの女性と別れたところですね。たぶん女性が振ったのだと思いますが・・・。結婚して7年ほど経っているので、不倫をしたい時期だったのかもしれません。それにしても嘘をついて交際するのは女性に対して本当に失礼です。気になるのは女性タレントって誰?ということですが、過去にも噂されていた鬼頭里枝だとされています。6年前に不倫疑惑をかけられていましたし、年齢も現在34歳なので合っています。鬼頭はフリーアナウンサーで静岡県を中心に活動しています。騙されていたとしたら可哀想ですね。まだ独身なので、幸せを掴み取れていないのかもしれません。

二人目はホステス嬢

二人目は7年前の秋。大阪の店に小渕が来たそうです。朝まで酒を飲み続けていたようで、真面目で誠実な印象からはかけ離れています。その後、部屋に誘われて女性は向かったそうですが、その一夜以後、全く誘いが来なかったと話しています。その日限りの関係で興味がなかったみたいですね。これをきくと小渕のプレイボーイ感がすごいです。女性は話だけではなく、部屋に誘われたときのメールの文面も公開しています。小渕とは想像もできないような甘い内容に信じられないです。google imghp (45388)

via google imghpどストレートな文面にちょっと引いてしまいますが、これに関しては既婚していることを知っている女性にも多少の責任はあるのかなと思いますね。小渕が悪いのは当然ですが、ノコノコ部屋に行って、その後メールから何から暴露するのは少しヒドイのではないでしょうか。

ファンは信じず

だいぶ爆弾報道が合ったわけですが、全くコブクロファンは信じていません。心を震わせる曲を作れる人はそのようなことはしないと思っているそうです。信じたくもなりますね。

結局、不倫だの何だのしても曲を作ってくれるなら応援するファンが多いようです。「不倫する人に純愛ソング作られても・・・」という人は必ず出てくると思いますが、曲を聞くだけなら背景は全く気にしません。曲が良ければよいのではないでしょうか。小渕の報道が本当でもファンは減らないでしょうし、嘘だったら週刊新潮が潰れるかもしれません。小渕からの返答を待ちましょう。

マジなこと言ったら、小渕くんなら
・*★kobu★*・

じゃなくて、ちゃんと

小渕健太郎

って、書くと思うねん

— たわし@次は京セラF参歌 (@hkr_5296) October 19, 2016

結局、不倫だの何だのしても曲を作ってくれるなら応援するファンが多いようです。「不倫する人に純愛ソング作られても・・・」という人は必ず出てくると思いますが、曲を聞くだけなら背景は全く気にしません。曲が良ければよいのではないでしょうか。小渕の報道が本当でもファンは減らないでしょうし、嘘だったら週刊新潮が潰れるかもしれません。小渕からの返答を待ちましょう。



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